2015年12月31日木曜日

2015「生きることは食うこと」、食事メニューで振り返る1年。

2015「生きることは食うこと」、食事メニューで振り返る1年。

フグ刺し、フグちり、雑煮/白身魚のフライ、串揚げ各種、イカ刺し身/おでん(薩摩揚げ、ガンモドキ、ゴボウ天、ナルト、竹輪、玉子、コンニャク、大根、等)、マカロニサラダ/餅入りチゲ鍋/うどん鍋/サバの塩焼き、挽き肉入り卵焼き、野菜汁/炒飯、中華スープ/親子丼/ビビンバ、ギョーザ、生姜野菜スープ/牛タン、チキンスープ、カニカマサラダ、ゴボウとコンニャクの煮付け、竹の子の煮付け/鯛の煮付け、シシャモ、キノコと野菜、豆腐のお汁、キャベツのコールスロー、キュウリ、カブのぬか漬け/牛丼、味噌汁/おでん/チャンポン/鱈のソテー、ブロッコリーと水菜のサラダ、豆腐とワカメの味噌汁/いかリング、野菜サラダ/中華丼、豆腐とキノコのスープ/ハンバーグ、水菜、人参、ジャガイモのサラダ/チキン・フリッター、キャベツ、人参、ブロッコリー、春雨のサラダ、煮豆/カレイの唐揚げ、豆腐と白菜のお汁、おから、水菜サラダ/オムライス、野菜サラダ/カレーライス/ししゃも、肉ジャガ、豆腐、モヤシ、豚肉炒め/中華焼きそば、ワンタンスープ/鶏つみれ鍋/エビフライ、キャベツサラダ、モヤシ炒め、塩鮭/スパゲティ・ナポリタン/天ぷらうどん/ししゃも、チキン南蛮、コンニャク田楽、ひじきとゴボウのサラダ/チゲ鍋/ギョーザ、薩摩揚げ、ほうれん草のお浸し、子持ちイカ、ほうれん草と豆腐の味噌汁/鍋焼きうどん/鱈鱈鍋/白菜と豚肉のうま煮、鱈汁、ポテサラ/カレイの煮付け、豆腐とキノコのお汁、ウインナーとキャベツの炒め物、コンニャク田楽/ホッケ、ウィンナーの天ぷら、コロッケ、ゆで玉子、キャベツサラダ/肉豆腐、春雨サラダ/ハンバーグ、ほうれん草ソテー、じゃがいも、キャベツサラダ、ワカメと豆腐の味噌汁/カレー、ポテトサラダ/牛挽き肉のポロネーゼ、ハムとチーズのブリトー、クラムチャウダー/豆腐とキノコの餡かけ、コロッケ、キャベツ、ポテトサラダ/焼きうどん、豚汁/鶏水炊き/ししゃも、肉じゃが、ゴボウと山芋サラダ、モヤシお浸し、豆腐味噌汁/チキン唐揚げ、じゃがベーコン、水菜サラダ、キュウリとカブのぬか漬け/豚肉と豆腐、野菜鍋、ゴボウサラダ/恵方巻き、ブリの煮付け、イカ天、卵焼き、コンニャクとゴボウのきんぴら、カボチャ、野菜味噌汁、金時豆/天津丼、春巻き、ワンタンスープ/チキン・フリッター、水菜、トマト、人参、玉子のサラダ、豆腐とワカメの味噌汁/カレーライス、マカロニサラダ/カツ丼、キノコと豆腐のお汁、大根なます、ほうれん草の酢みそトッピング、煮豆/オムレツ、イカ天、かんぴょうと油揚げの煮付け/月曜日は八宝菜、、ワンタンスープ/鶏つみれ鍋、ヒジキ/メンチカツ、しいたけの天ぷら、モヤシと水菜のサラダ、ワカメと豆腐の味噌汁、大学イモ/焼きうどん/マグロぶつ切り、ジャガイモと玉葱の甘辛煮、だて巻き、大根なます、ネギとワカメの味噌汁、揚げかま/豆腐とキノコのチャンプルー、水菜。キャベツ、キュウリ、モヤシ、ハムのサラダ、薩摩揚げ、オクラの胡麻和え/鶏の唐揚げ、ほうれん草のお浸し、ほうれん草の味噌汁、玉子かけごはん/シュウマイ、キノコとほうれん草、豚肉の炒め物、卵焼き、めんたいこ/チキンフリッター、水菜と人参のサラダ、豆腐とワカメの味噌汁、刺し身コンニャク/ガーリックバター・チキン、コールスロー/トンカツ、ワカメ、キャベツの味噌汁、ほうれん草のお浸し/カレー、マカロニサラダ/ハンバーグ、キャベツ、ナス、ピーマンの付け合わせ、オクラ胡麻和え/マーボー茄子&ワンタンスープ/イカフライ、ポテサラ、茄子の甘辛煮/タラ煮付け、ネギ、ピーマンの付け合わせ、カブと野沢菜の漬け物、煮豆、豆腐味噌汁/チゲ鍋、マカロニサラダ/牛丼、ホウレンソウの味噌汁/タラのフリッター、マヨ卵ソースかけ、かぼちゃ、人参、チンゲンサイ、竹輪の付け合わせ、ホウレンソウお浸し、きのこと野菜のコンソメ/サンマの蒲焼き、ネギとワカメのなます、春雨サラダ、キャベツと竹輪の味噌汁/親子丼/鱈鍋、干瓢の煮付け/焼きビーフン/厚揚げ豆腐、シュウマイ、卵焼き、塩鮭、モヤシとブロッコリーのサラダ、キャベツとワカメの味噌汁/カレーライス/豚肉生姜焼き、ゴボウと人参のマヨネーズ和え、モヤシと水菜のサラダ/炒飯、中華スープ/パエリア(みたいなヤツ)、ポテサラ/チラシ寿司弁当と味噌汁&カップヌードル/チキンと玉子の甘酢煮、野菜サラダ/甘鯛の粕漬け、タコのぶつ切り、ゴボウと玉葱のマヨネーズ和え、肉ジャガ/ブリの照り焼き、イカの酢味噌和え、きんぴらゴボウ、ポテサラ/豚丼、ほうれん草のお浸し/スパゲティ・ナポリタン、ウィンナーのポトフ/かき揚げ丼、ヒラマサの刺し身、竹の子の煮付け、ゴボウと人参のマヨ和え、ざるそば/ハンバーグ、焼きナス、ほうれん草ソテー、キャベツとキノコのスープ、ポテサラ/キャベツと挽き肉のあんかけ丼、ほうれん草味噌汁、春雨サラダ/塩鮭、大根のあんかけ煮、モヤシとピーマン炒め、薩摩揚げ、刺し身コンニャク/豚天丼、鶏ささ身、トマト、水菜トッピングのざるうどん/鱈のフリッター、スクランブルエッグ、レンコンとヒジキの煮付け、豆腐の味噌汁/天津丼、豆腐中華スープ、シュウマイ/豚肉の唐揚げ、キャベツサラダ、ほうれん草の味噌汁/カレーライス、コールスロー/冷やし中華/目刺し、サワラの塩焼き、油揚げ、コンニャク、人参の煮付け、エビとブロッコリーのマヨネーズ和え、キャベツの味噌汁、ちりめんじゃこ/塩豚肉弁当、シュウマイ、薩摩揚げ、ポテサラ/鶏肉とダイコンの煮付け、昆布の佃煮/おにぎりとカップラーメン/昨夜はホッケ、竹の子煮付け、ほうれん草お浸し、キャベツコールスロー/各種フレンチなオードブル、ウニが入ったスフレ、ラム肉ソテー、デザート各種等のご馳走@披露宴、帰宅後にざるそば、巻きずし/天丼、小うどん、冷や奴、キャベツの甘酢、干瓢サラダ、茎ワカメ/水曜日はオムライス&マカロニサラダ/特大ギョーザ、中華おつまみ各種、青島ビール@中華レストラン、寿司セットにカップヌードル/アジフライ、キャベツサラダ、マグロ刺し身、イカの煮付け、竹輪、彦島味噌の味噌汁(ダイコン)、モズク酢/まぐろ刺し身、豆腐と竹輪、キノコのお汁、鶏と大根、サヤエンドウの煮付け、イモ天、おから/ラーメンとおにぎり/カレーライス/塩サバ、キャベツ炒め、かんぴょうと油揚げの煮付け、刺し身コンニャク、豆腐とワカメの味噌汁/ほっけ、卵焼き、茄子の煮浸し、大根なます、ひじき/昨夜はチキンと玉子の甘酢煮、おから/餃子、スパゲティサラダ、ローストビーフと生ハム/ブリ照り焼き、薩摩揚げ、冷や奴、ほうれん草のお浸し、大学イモ、キュウリ/親子丼、ほうれん草のお浸し、おから/餃子、冷や奴、ほうれん草の胡麻和え、中華風春雨サラダ/塩鮭、焼きナス、春巻き、ほうれん草ソテー、きんぴらゴボウ/日曜日はざるうどん、薩摩揚げ/鯵の干物、冷や奴、ピーマン炒め、ニラ卵焼き/一昨日は鶏つみれ汁、大根と鶏肉の煮付け、竹輪の磯部揚げ、ほうれん草お浸し/まぐろ漬け丼、竹の子とフキのあんかけ、キノコのお吸い物/冷食炒飯、中華スープ/ヒラマサの塩焼き、ピーマンとナスの味噌炒め、コンニャクとゴボウのきんぴら、焼きタラコ、キャベツとキノコの味噌汁、イモ天/焼きうどん/ハヤシライス/サバの味噌煮、野菜かき揚げ、ひじきとレンコンの煮付け、大根なます、煮豆、豆腐とほうれん草の味噌汁/ざるそば、薩摩揚げ/塩サバ、豆腐しんじょ、キュウリとこんにゃくの酢の物/ピーマン肉詰め、ブロッコリー、トマト、人参のサラダ、フキと油揚げの煮付け、もずく酢/豚肉生姜焼き、冷や奴、野菜サラダ/牛丼、ハムポテトサラダ、ほうれん草の味噌汁/カレーライス、野菜サラダ/アジフライ、ししゃも、筑前煮、エビとマカロニ、ブロッコリーのサラダ、キュウリとキャベツの酢漬け/牛肉炒め、モヤシと人参、焼きナス、冷や奴、野菜サラダ/麻婆茄子、ほうれん草の味噌汁/天丼、ざるそば、フキと油揚げの煮付け、フライドポテト/鱈の煮付け、豚肉とキャベツの炒め物、春雨サラダ、冷や奴、煮豆、キュウリとカブのぬか漬け/焼きうどん、おから、春雨サラダ/鯵の南蛮漬け、ししゃも、キュウリと昆布、春雨の酢の物、エビとマカロニ、ブロッコリーのサラダ/オムライス、ハムサラダ/イカフライ、コールスロー、玉子かけご飯/ドライカレー、オニオンスープ/焼きそば、味噌汁/マグロ漬け丼、シイタケとワカメの味噌汁、玉葱とワカメのぬた和え、大学イモ/鶏大根、めんたいチーズ春巻き、竹輪の磯辺揚げ、もずく酢、モヤシ、ほうれん草のごま油和え、煮豆/ざるそば、カモと豚肉の薫製、レタス、トマト、キュウリ、セロリのサラダ/豚肉の生姜焼き、ピーマン、じゃがいもの醤油煮、野菜サラダ、冷や奴/冷やしたたぬきうどん、ちらし寿司、キュウリのごま油和え、トマト、薩摩揚げ/半額セールの握り寿司パック、半額のゆず豆腐、これまた半額のメロン等/塩サバ、菜っ葉と油揚げの炒め物、ヒジキ、トマト、イモ天、きゅうり、人参、カブのぬか漬け/塩鮭、ナスの煮浸し、大根、鶏肉、サヤエンドウの煮付け/チキンフリッター、フライドポテトの付け合わせ、トマトサラダ/カレー/サバ粕漬け、冷や奴、マカロニサラダ、春雨,キュウリ、カニカマの酢の物、芥子レンコン/エビチリ、シュウマイ、ゴボウ、ハス、空豆のマヨ合え、冷や奴/まぐろ鉄火丼、ゴボウ、里芋、人参、竹の子、コンニャク、インゲンの筑前煮、竹輪磯辺揚げ、シソトッピング冷や奴/鶏の唐揚げ、モヤシ&マカロニサラダ/冷やしたぬきうどん、薩摩揚げ、芥子レンコン/カップラーメンに4種の「ねばねばサラダ(大根、ワカメ、オクラ、レタス)、ソーセージおにぎり/老とバジルの冷製パスタ、生春巻きスイート・チリソース/さしみのぶつ切り、キャベツと豚肉炒め、冷や奴、ゴボウ,コンニャク、人参のピリ辛/きのこトッピング・ハンバーグ、レタス、トマト、カボチャ、オクラ等夏野菜サラダ、モズク酢/冷やし中華、ブロッコリー、薩摩揚げ、キュウリのごま油合え/タコライス/カマスのフリッター、冷や奴、コンニャク田楽、レタス、モヤシ、トマトのサラダ/巻きずしとザルうどん、薩摩揚げ/ウナギ弁当&サラダ・ソーメン/イベリコ豚の生ハム等/ざるそば、海苔巻き、イモ天/鯵のペッパー風味ソテー、もやし、人参付け合わせ、キュウリとトマト、ハムのサラダ、冷や奴、おから/ちらし寿司、ざるそば、ポテサラ/昨夜はタイカレー、野菜サラダ/チキンフリッター、目玉焼き、ピーマン、人参の付け合わせ、ゴボウ天、キュウリとワカメの酢の物、冷や奴/メンチカツ、キャベツサラダ、筑前煮/天津丼、シュウマイ、焼きナス/幕の内弁当&小ザルうどん/豚肉生姜焼き、ゴーヤ豆腐、モヤシ、キュウリ、トマトのサラダ、オクラ/スパゲティ・ミートソースにアンチョビ・ペンネサラダ/サーモンソテー、焼き茄子、つみれ汁/焼きうどん/カレーライス/生姜焼き弁当、お椀そば、ゴボウのマヨ和え/アジの塩焼き、筑前煮、コンニャクごま和え、ほうれん草ソテー、豆腐ときのこのお汁/ハンバーグ、野菜サラダ等/焼きうどん等/海老ドリア、ツナサラダ等/、挽き肉オムレツ、ウィンナー、豆腐とシイタケのお汁等/崎陽軒シウマイ弁当等/白身魚の甘酢あんかけフライ、ほうれん草の味噌汁、野菜サラダ等/冷やしラーメン等/カツ丼、春雨サラダ/塩サバ、茄子の煮浸し、きんぴらゴボウ、冷や奴、キュウリとカブのぬか漬け/焼きビーフン、ポテサラ/鯛の塩焼き、豚肉茄子、おから、冷や奴等/麻婆茄子、ポテサラ、もやし、ほうれん草のごま油和え等/ちらし寿司、ざるそば、ハムサラダ等/タンドリーチキン、野菜サラダ、豆乳豆腐等/親子丼等/ドライカレー等、巨大巨峰/冷やし中華、タン塩/餃子、エビチリ、酢豚、棒棒鶏等の中華総菜、厚揚げ豆腐とサヤエンドウの煮付け、キュウリとワカメの酢の物/台湾風ピリ辛焼きそば/馬刺し、刺身の盛り合わせ、手羽先、ウィンナー、鰯の煮付け/空港内の九州ラーメン/冷やしたぬきそば、餃子、薩摩揚げ/タイカレー、野菜サラダ/タコ刺し、鶏大根、ゴボウとハスのサラダ、ワカメの酢の物/ハンバーグ、キュウリとワカメの酢の物、冷や奴/肉豆腐、鶏ササミと大根、水菜の煮付け、キュウリとワカメの酢の物/塩鮭、イカのチリソース、焼きガンモドキ、マカロニサラダ/鶏つみれ鍋、稲荷寿司/アジの塩焼き、ゴボウとコンニャクのきんぴら、ヒジキ、大豆の煮豆、冷や奴/チキンフリッター、人参、ピーマンのグラッセ、水菜のサラダ、きのこのお汁/アジの塩焼き、ピーマン、モヤシの付け合わせ、大根の三杯酢、ポテサラ/まぐろ刺し身、とうもろこしと豆腐のすり身揚げ、茄子の煮浸し、ゴボウ、人参、かぼちゃの甘露煮、鶏のササミとモヤシの胡麻和え/サバの味醂干し、ハムカツ、きんぴらゴボウ、大豆煮豆、ちりめんじゃこ、キュウリ、カブ、人参のぬか漬け/焼きそば、カニカマ入りポテサラ/餃子、冷や奴、干瓢とシイタケの煮付け、マカロニサラダ、もずく酢/串カツ、モヤシ炒め、玉葱とイカのマリネ/タコ刺し、焼きガンモ、ウインナー、マカロニサラダ、ポテサラ、コンニャク、人参の白和え/カツ丼、味噌汁/塩鮭、空心菜と豚肉の炒め物、水菜とモヤシの甘酢合え、もずく酢/チキン竜田揚げ、大根、シイタケ、人参、油揚げのお汁、マカロニサラダ/カレーライス/さんま塩焼き、厚揚げ豆腐の網焼き、ほうれん草ソテー、じゃがいも、きのこ、キャベツの味噌汁/おでん(大根、コンニャク、がんもどき、薩摩揚げ、ゴボウ天、玉子、等)、ゴボウと人参のマヨ和え、頂き物の秋田のいぶりがっこ/いさき塩焼き、マグロ刺し身、鶏大根、ワカメとレタスのサラダ、豆腐ときのこのお吸い物、鉄火巻き/おにぎり定食(おにぎり、鶏大根、ウィンナー、ポテサラ)/焼きうどん、コールスロー/炒飯、玉子スープ/餃子、野菜炒め、イカとモヤシの酢の物、冷や奴/豚肉鍋、チーズ・イン竹輪、ごぼうマヨ和え/ハンバーグ、ウィンナー、ピーマン、人参、じゃがいもの付け合わせ、豆腐とワカメのお汁、キュウリ、白菜の漬け物/カレー、コールスロー/タラコ・スパゲッティ、野菜サラダ/牛肉、野菜サラダ、シメジと豆腐のお汁、焼きシイタケ/ラーメン、おにぎり/チキンライス、玉子スープ/ホッケ、焼き茄子、ネギとワカメのぬた和え、豆腐とワカメの味噌汁/冷やし担々麺/木曜日は鶏つみれ鍋、ハスとゴボウ、人参のきんぴら/幕の内弁当、豆腐の味噌汁、大学イモ/メンチカツ、白菜とナメコのお汁、マカロニ、トマトサラダ/マグロぶつ切り、茄子、エリンギの田楽、モヤシ胡麻和え、里芋、レンコン、人参の煮付け/鯵の塩焼き、ハスの天ぷら、ほうれん草、人参、コンニャクの白和え、ブロッコリー、キュウリとワカメの酢の物/豚バラ大根、煮玉子、春雨サラダ/鱈の雪鍋、イカリングとトマト、玉葱のマリネ/豚肉焼き、ブロッコリー、レタス、水菜、トマトのサラダ、エリンギ炒め物、もずく酢、きのこと白菜のお汁/焼きそば、コールスロー、夕べの味噌汁/デミグラス・ドリア、ムキ海老入りサラダスパゲティ/リのペッパー風味ソテー、ほうれん草ソテー(トマト、インゲン、人参添え)、モズク酢、ワカメときのこの味噌汁/豚肉と白菜の鍋(うどん入り)、きんぴらゴボウ/煮込みハンバーグ(煮玉子、インゲン、ナス、ピーマン添え)、水菜とトマトのサラダ(チーズトッピング)/サンマの塩焼き、もやしとピーマンの炒め物、ハムとマカロニのサラダ、もずく酢、白こんにゃくのネギ合え/牛肉大和煮、大根、竹輪の甘辛、ウィンナー、ピーマンの炒め物、里芋の天ぷら、鶏出汁のお汁、豆腐、三つ葉/鶏の水炊き/チゲ鍋/チキンカツ、焼き茄子、イカ、ネギ、ワカメのヌタ合え、大豆煮豆/豚肉とネギ、きのこの煮物、マカロニサラダ/玉子炒飯、中華スープ/餃子鍋、もずく酢、めんたいこ/ブリ照り焼き、イモ天、ほうれん草のお浸し、豆腐と三つ葉のお吸い物/中華丼、シュウマイ、豆腐、ワカメのお汁/挽き肉と野菜のガーリック風味ライス、ポテサラ/アジフライ、焼きナス、水菜とトマトのサラダ、ワカメと豆腐の味噌汁、おから、金時豆/鶏鍋/餃子、チキンスープ、イカリングとブロッコリーの和え物、里芋の天ぷら、ほうれん草のお浸し/ペペロンチーノ、野菜サラダ/サーモン、ピーマン炒め、トマト、玉葱のマリネ/豚肉、しいたけ、シメジの鍋、キュウリとワカメの酢の物/スパゲティ・ミートソース、コールスロー/ハムカツ、モヤシ炒め、おから、レタスとカイワレのサラダ/スーパーで購入した各種総菜+秘書の手料理/天ぷらうどん、稲荷寿司/親子丼/ガパオライス、野菜サラダ/塩鯖、ボロニアソーセージ、マカロニサラダ、ワカメとネギの酢味噌和え、ゴボウの甘辛、煮豆、大学芋/キノコと挽き肉のオムレツ、ウィンナー、ほうれん草ソテー、ブロッコリー、トマト、ポテサラ、豆腐の味噌汁/鍋焼きうどん、稲荷寿司、カツオのたたき/カツ丼/日曜日は、鱈雪鍋/鯖の塩焼き、ゴーヤ豆腐、大根とコンニャクの煮付け、ブロッコリー、キノコとつみれ、豆腐の味噌汁、薩摩揚げ/レンコン、かぼちゃ、茄子、ピーマンの甘煮、イカフライ、モヤシとピーマン炒め、ヒジキ、レタスとイカリング、ワカメ、春雨の酢の物/餃子、エビチリ、モヤシとクラゲの甘酢和え、シイタケと豆腐の味噌汁/煮込みハンバーグ、エリンギ、カボチャ、ピーマン、ブロッコリー添え、オニオンサラダ、ワカメとエノキのお汁/カレー、野菜サラダ/ラーメン鍋(豚肉、青梗菜、きのこ、人参、モヤシ、ネギ)、青菜とザーサイ、おから、大根なます/ハンバーグ(じゃがいも、ピーマン、人参付け合わせ)、キュウリとレタスのサラダ/鶏と玉子の甘酢煮、ゴボウサラダ/鯵塩焼き、青梗菜そぼろ卵、豆腐としいたけのお汁/ハムカツ、レタスサラダ、イカリング、里芋、インゲン、人参、大根の煮付け、まぐろぶつ切り、豆腐、シイタケのお汁/鍋焼きうどん/ブリの照り焼き、コンニャク、油揚げ、大根の煮付け、モヤシ、ピーマンの酢和え、もずく酢、青梗菜と豆腐の味噌汁/焼きうどん、カボチャとトマト、レタスのサラダ/チゲ鍋、ポテサラ、大根なます/白身魚の塩焼き、つみれ、がんも、厚揚げ豆腐、ほうれん草のお浸し、大学芋、イカフライ、白菜の漬け物/焼き肉、ボロニア・ソーセージ、ニンジン・グラッセ、トマト、ポテサラ、ワカメの味噌汁/焼きうどん/居酒屋メニュー&豚バラ鍋/レバニラ炒め、マカロニサラダ/炒飯、ニラ玉子中華スープ/鯵のひらき、筑前煮(里芋、にんじん、ハス、インゲン、コンニャク)、トマト、ブロッコリー、ポテサラ、冷や奴、ワカメの味噌汁/スパゲティ・ミートソース、野菜サラダ、オニオンスープ/豚バラ鍋/カレーライス、ポテサラ/年越しそば、ちらし寿司(予)


秘書よ、今年もありがとう。

週刊「猫並日記」2015 (12.28〜12.31)

2015年12月28日(月)
昨日は本年最後のレレ教室。今年やった練習曲の中からピックアップしての復習、アンサンブル等。「みなさんを上手にすること」という来年のぼくの目標をクラスのみなさんに宣言、ホントに心からそう思ってるんだ。それがなかなか難しいのだけど▶ところで、12月ミッションの折、たまたま母の隣のベッドにいる方が、ぼくの小学校6年のときの担任、吉田先生その人であったこと、の件。およそ半世紀ぶりの再会は、今年の個人的ビッグニュースの最たるものだろう。今になってもまだ信じがたいところがある▶吉田先生がぼくのことをよく覚えていてくださった(「歌が上手で、利発で、作文が上手で、とても良い子でしたよ」ーあくまで吉田先生談、ということで。笑)ことも嬉しかったが、吉田先生は、ぼくが教わった先生の中でも、一番好きだった先生だったんだ▶吉田先生にまつわる記憶は色々とあるが、その中で思い出すたびに笑みがこぼれるものがある。ある日の授業中のひととき、クラスメイトのSくんがいきなり先生に質問をしたんだね。「先生、女にもキン○○がついちょるん?」▶吉田先生は泰然と微笑みながら、「ついちょるよ。男子のより小さいけどね」と言ったんですね▶で、当時、ぼくが好きだった女子のKさんに、「ねえ、Kさん」と言ったのだった。そう言われたKさんは、なんだかわけがわからないような顔をして、こくんと頷いたのだった▶以来しばらく、ぼくは女にも付いているという「小さなキン○○」をどれだけ妄想したものか。Kさんにもそれが付いているということに、どれだけ煩悶したものか。先生たる人がこういうことを、無垢な(それなりに)学童に言って良いものかということはあるかもしれないが、今は昔の話、思春期男子のアホな質問のかわし方としては見事だったと思う▶先生に、この話を思い出話のひとつとしてしたのだが、先生は覚えてないようだった。でも、好きだったKさんのことは覚えていた(目の大きな可愛い子でしたね。初恋だったの?)。そして、席替えのとき、先生がKさんと隣同士の席にしてくれたことを半世紀ぶりに感謝したのだった。

土曜日は、鯵のひらき、筑前煮(里芋、にんじん、ハス、インゲン、コンニャク)、トマト、ブロッコリー、ポテサラ、冷や奴、ワカメの味噌汁/日曜日は、スパゲティ・ミートソース、野菜サラダ、オニオンスープ。

写真は、この間、再会した折、看護師さんに撮ってもらった吉田先生との2ショット。そして小学校の卒業アルバムからスキャンした「6の1・吉田学級」

2015年12月30日(水)
この押し迫った年末に、ジャズ関連の本のイラストの急な依頼があって、随分以前に描いた楽器と手を描いたシリーズ(ピアノ、アルトサックス、トランペット、ギター、ベース)をそのまま使ってくれるということで、それはありがたいのだが、2点(テナーサックスとドラム)追加して欲しいとのこと。〆切りは年内。問題は、そのシリーズは紙にクレヨンと鉛筆で描いたアナログ絵であるということ。タッチを合わせるのにアナログで描くしかないのだが、ここ10数年、パソコンでばかり描いていて、アナログは、ちょっと自信がない▶で、実に久しぶりに(ちょっとわくわくして)、画用紙に向かい、鉛筆を手に取り、アナログで描き始めたのだが、これが大変だった。いろいろとめんどくさいし、思うように描けないし、手は汚れるし、部屋は汚れるし、タッチを合わせるのが思いの外、難しく、なにしろ20年近く前に描いたもの、昔の自分のタッチを模倣するという、なんだか妙な感じだったが、さすがに自分が描いたものなので、模倣はまずまず上手くできた▶たった2点のスポットイラスト、昨日から取りかかったのだが、今日も朝からシャワーも浴びず、何枚か反故にして、さきほどようやく完成。スキャンして送付、オッケーをもらった。たまにはアナログで描かねばと思っていて、ずっとその気になれなかったが、こんな機会に久々のアナログ絵を描いての感想は、とにかく、めんどっちいということ。アナログで描くことはまた当分、なさそうだなあ。やれやれ。一昨日はカレーライス、ポテサラ/昨日は豚バラ鍋。

画像はできたてほやほや、無茶苦茶ひさしぶりの件のアナログ絵(,)。

2015年12月31日(木)
たった一枚の年賀状を投函してきた。下関の病院にいる母宛て。今年は1月、2月、4月、6月、8月、10月、12月と母を訪ねた。毎回のぼくの訪問を母は喜んでくれた。この1年、母はさして変わらず、安定した状態が続いている。いつまでこの状態が続くのかわからないが、ずっと続いて欲しいように思う▶さて、あれよあれよで、大晦日の夜となった。今年の近隣神社初詣での折、引いたおみくじは「吉」だった。今年も1年、健康で大過なく過ごせた。「吉」の1年に、八百万神(レレ神さまも含む)に「ありがとうな」と感謝しましょう。
写真は12月ミッションの折、母の病室に持参した実家の庭の山茶花とだいだい。新年を母のそばで迎えてあげられず、ごめんね、母ちゃん。年越しそば、ちらし寿司(予)。

週刊「猫並日記」2015 (12.21〜12.26)

2015年12月21日(月)
小雨降る西国です。小倉なう。トランクとバッグを持って、実家を出て、バスに乗って、バス停2つ過ぎたところで、バッグをバス停に置き忘れたことに気づき、慌てて引き返し、無事にバッグを確保して、駅に向かいました。焦った。ずっと順調に来ていた今回ミッション、最後でドジを踏んだところがぼくらしい。やれやれ、でございました。これから空港バスに乗って帰路に着きます。
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本日、12月ミッションから帰還しました。病棟のクリスマス会でのウクレレ演奏や、小学校のときの先生との「奇跡の再会」等、いろいろとありました。母は特に変わりもなく、看護師さんたちから可愛がられているようで、安心しました。さて、明日、明後日とレレ教室。明後日は教室終了後、生徒さん有志と通所老人ホームでのクリスマス会の演奏を予定してます。こちらも楽しみ。

写真は母のいる病院裏手の海。三日前の撮影。四季折々、訪れるたびに表情が違う。

2015年12月24日(木)
"Merry Crisis and a Happy New Fear"(メリー・クライシス アンド ア・ハッピー・ニュー・フィアー)というのは、本日付朝日 「折々のことば」(鷲田清一)から。「社会不安や戦禍のさなか、ヨーロッパの市中ではこんな落書きがしばしば見られた」と。ブラックだが、今の時代を言い得て、よく出来てるなあと感心した。昔からの日本バージョンは「滅入り、苦しみます」。洒落飛ばせば、苦境にも笑みが出るというもの▶一昨日、昨日とレレ教室。昨日は教室終了後、生徒さん有志と通所老人ホームでのクリスマス演奏会を行った。「ジングルベル」、「赤鼻のトナカイ」、「きよしこの夜」の3曲をみなさんと一緒に歌って演奏、最後にジョン・レノンの「ハッピー・クリスマス」を演奏した。施設での演奏は、母のいる病院を含め、何度か経験してきたが、今回は通所施設ということもあって、お元気そうな方々が多く、なかなかに盛り上がり、楽しんでいただけたと思う▶クリスマス演奏会終了後、駅ビル居酒屋で参加生徒さんたちと打ち上げ飲み会。楽しい一日となりました。今月は中旬から、12月ミッション、ウクレレ教室、このクリスマス演奏会と、バタバタとしていたが、ようやく一息。今日はクリスマス・イブ。さてさて今年も残すところ、一週間、CrisisもFearもない、年の瀬、新年になりますように。

月曜日は、焼き肉、ボロニア・ソーセージ、ニンジン・グラッセ、トマト、ポテサラ、ワカメの味噌汁/火曜日は、焼きうどん/水曜日は、居酒屋メニュー&豚バラ鍋。

YouTubeスライドショーは、昨日の通所老人ホームでの生徒さんたちの模様と「ハッピー・クリスマス」の音源。生徒さんたちのコーラスをバックにこの歌を歌えて、へっぽこ先生は幸せでした。

2015年12月25日(金)
E天気。暖かく穏やかに晴れた12月25日、クリスマスの日となった。多くの日本人は(キリスト教信者でもないのに)、家族や友人たちとこの日を祝い、サンタさん(彼が自分の親であることをうすうす知りつつも)からプレゼントをもらった、幸せな子どもたちも多くいることだろう。なんであれ、みんながなんとなく幸せな気分になれる日として、クリスマスはあっていいと思う▶その一方で、日々の生活に追われ、クリスマスどころではないという人たち、共にクリスマスを祝う家族や友人もいない孤独な人たち、サンタさんからプレゼントをもらえない多くの子どもたちもいることを思う。そして、今このときにも、テロや独裁の恐怖におびえ、途方もなく理不尽な暮らしを強いられている多くの人々がいることを思う▶世の中のすべての理不尽な事柄について、このクリスマスの日に、そういうことをふと思うこと、それも大事だろうと考えます。レバニラ炒め、マカロニサラダ。

「高浜原発3・4号機 再稼働認める判断 福井地裁」
「ホワイト・クリスマス」に被せた映像は2011年3月14日、福島原発3号機爆発の模様。

2015年12月26日(土)
生来のものぐさとアマノジャク傾向から、師走となっても賀状を書いたり、大掃除をしたりということもなく、いつもと変わらない時間が流れているが、月半ばからのそこそこ忙しかった期間、ぼくの部屋はミッション帰りのトランクは出しっぱなし、机回りは雪崩でも起こしそうな状況で、必要にかられ整理し、一時行方不明になっていたウクレレのストラップの「受け手」(と言ってもどんなものかわからないでしょうが、まあ、紐のついた部品のようなものですが)を山積したプリント類の下から発見、「アリエッティ」に持ち去られたと思っていたが、すまん、疑ってアリエッティさん。やれやれ。炒飯、ニラ玉子中華スープ。

写真()は今回ミッション時の「病棟クリスマス会ウクレレ演奏」の模様。写真には写っていないが、後ろの方はベッドごと運ばれた寝たきりの方々もいらっしゃったり、ご家族の方々などで病棟食堂フロアは満員御礼状態。みなさんをフロアに連れ出すのに小一時間、看護師、職員のみなさん、ご苦労さまでした。終わっての母の感想は「あんたは度胸がええねえ」だった。

週刊「猫並日記」2015 (12.14〜12.20)

2015年12月14日(月)
昨日は日曜レレ教室。昨年もこの時期にクリスマス・ソング特集をやったが、そのときに「今は少し難しくても、来年のクリスマスの時期には、ばっちり弾けるようになってますよ」と、生徒さんたちには言った。あれよあれよで1年が経ち、まだまだばっちり弾けるようになった生徒さんは少ないのであった。1年前とそんなに変わってないというか。うーむ、でも変わりがないということは良いこと、としておこう▶ところで、最近の朝日「天声人語」に、「アメリカでは日本ほど無邪気に『メリー・クリスマス』を口にできない」とあった。政教分離に厳しい国、アメリカにおいては、「他の宗教を信仰する人への配慮」が必要ということから。そう言えば、アメリカ在住の友人から来るクリスマス・カードには「メリー・クリスマス」ではなく、「ハッピーホリデーズ」と書かれたものが多い。「公立学校では『きよしこの夜』もだめ。クリスマスツリーはコミュニティツリー」と呼ぶとも。そのくせ、トランプとかが「ムスリムは入国させるな」とか無茶なことを言って、支持率を高めているという事実があったりするわけで、アメリカもいよいよ面倒臭い国になったということか▶翻って、キリスト教信者でもない多くの日本人が(ぼくの教室でも)、「無邪気に」クリスマスソングなどを歌って楽しんでいるのはいかがなものか、ということだが、ぼくは個人的に「無邪気に」クリスマスソングは好きで、それは多くのクリスマスソングにラブ&ピースの理念が内包されているからだと思うんです。いいじゃないか、日本人は無邪気にクリスマスを楽しめば、と思いますね。だって、ジョン・レノンの「ハッピークリスマス」が「ハッピーホリデーズ」というタイトルになったらつまらないよね。

土曜日は親子丼、日曜日は「ガパオライス」、野菜サラダ(秘書仕事につき、コンビニで購入(ガパオライスって知らんかった。タイ料理なのね。コンビニフードだとどこがタイなのかよくわからんかったが)。

写真は、もう20年近く栽培しているジャコバサボテン。毎年この時期に花をつける。今年はとりわけよく咲いた(秘書談)。

2015年12月17日(木)
<シャガールの三日月笑う釣瓶落としに>というのは母の句。売れないフォークシンガーだった若い頃、「シャガールの絵から」という自作の歌があった。「あんたの曲はええねえ。井上陽水やらよりずっとええ」と、親ばか母は言ってくれたもんだ。母はシャガールをその歌を通じて知ったのだと思う▶さて、ばたばたと旅支度も終え、これから母を訪ねて1000キロ、12月ミッションに参ります。先月の兄の報告では、特に変わりはないとのことだった。お正月用に、母に新しいパジャマと冬物の下着を買った。明日は病棟のクリスマス会でウクレレ演奏をやる予定。もうすぐ行くけえ、待っちょって、母ちゃん。帰還は来週明け。

月曜日は、塩鯖、ボロニアソーセージ、マカロニサラダ、ワカメとネギの酢味噌和え、ゴボウの甘辛、煮豆、大学芋/火曜日は、キノコと挽き肉のオムレツ、ウィンナー、ほうれん草ソテー、ブロッコリー、トマト、ポテサラ、豆腐の味噌汁/水曜日は、鍋焼きうどん、稲荷寿司、カツオのたたき。

写真は昨夜の「シャガールの三日月」@ベランダ越し。♪ロマンチックさ/こんな夜に/恋人たちは夜空に舞い/夢を語り合う/つうのが、「シャガールの絵から」という歌の大意。
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旅慣れた出張サラリーマンのように、ごくスムーズに下関に着きました。こちらはさーむいです。さてと、晩メシの買い物して、実家に向かいます。母に会うのは明日。

2015年12月18日(金)
下関2日目。実家の庭の山茶花が良い感じで咲いていたので、ふた枝ほど手おり、母に見せようと病院まで持っていった。庭には四季折々、なにかしらの花が咲いているが、主に見られて花も本望でありましょう▶クリスマス会の歌の時間は、みなさんと一緒に歌おうということで、ジングルベル、赤鼻のトナカイ、聖しこの夜の3曲を、看護師さんたちが用意した歌詞ボードを見ながら、ぼくのウクレレ伴奏で楽しんでもらった(かな?)▶母は変わりなく、出されたイチゴのケーキをけっこう食べた。好きなんだね、ケーキ。それが今日、一番嬉しかったこと。明日も母を訪ねて参ります。

2015年12月19日(土)
下関3日目。山茶花に続き、実家の庭に「だいだい」(と家では言っていた。はっさくとか夏みかんの類い)の実がたわわに実っていたので、ひとつもぎとり、母に持って行った。これが母に好評、嬉しそうに手に抱え、ベッドの中でも手に持ち、温めて孵化でもさせそうな感じだった▶「もうちょっとしたら、お砂糖をいっぱいかけて食べようかね」と、母は言った。ずっしりした黄色の果実が、最晩年の母の希望の実のように見えた▶日めくりカレンダーと小さな門松も買ってあげた。明日も母に会いに行きます。

2015年12月20日(日)
下関4日目。今日が今年最後の母との逢瀬。帰る間際、帰っちゃいけん攻撃が。でも、♪仕方がないんだ、わかっておくれよ、ねえ、母ちゃん▶ところで、母の隣のベッドのおばあさん、今日、何気なく病室のネームプレートを見たら、ぼくの小学校6年のときの先生と同姓同名。もしやと思って看護師さんに確認したら、まさにそのときの先生であった▶お互い、半世紀の時を経て、風貌は様変わりして、気がつかなかったが、名前を名乗ればぼくのこともよく覚えていていらっしゃった。手に手を取って、感激ひとしお▶特にぼくが大好きだった先生だったんだ。こんなこともあるんだね。神様のお引き合わせ。いやあ、ほんとに感激しました。特にぼくがいたクラスは印象深かったんだと▶そんなことがあったんで、帰り道、ビートカフェに立ち寄り、その嬉しい出来事を聞いてもらった。で、美味しいカレーをいただき、みんなでハッピークリスマスを歌って、12月ミッションの打ち上げとしました。さて、明日は午前中の便でゲットバックであります。

週刊「猫並日記」2015 (12.8〜12.12)

2015年12月8日(火)
今日はジョン・レノンの命日だった。1980年12月8日。今日、ウクレレ教室でジョンの「ハッピー・クリスマス」を取り上げたのだけど、生徒さんのひとりが「今日はジョン・レノンが暗殺された日ですね」と。ああ、そうだった、ぼくは忘れてた。「ハッピー・クリスマス」をやったのはクリスマスソングのひとつとして、たまたま。生徒さんと一緒にジョンの冥福と世界の平和を祈りつつ、練習しました。今年のクリスマスは(も)、この歌がもっともっと歌われ、この歌の願いが、「弱い者にも強い者にもお金持ちにも貧乏人にも、黒人にも白人にも黄色い人や赤い人にも」届きますように。
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So this is Xmas
And what have you done?
another year over
And a new one just begun
And so this is Xmas
I hope you have fun
The near and the dear one
The old and the young
さあクリスマスだ
この一年、きみは何をしたの?
もうこの年も終り
新しい年が今始まろうとしている
だからこのクリスマス
楽しんでほしいんだ
近くにいる人や親しい人
お年寄りや若い人と
A very Merry Xmas
And a happy New Year
Let's hope it's a good one
without any fear
心からメリークリスマス
そしてハッピーニューイヤー
新しい年は、何も恐れることない、いい年であるよう願おうよ
And, so this is Xmas
For weak and for strong
For rich and the poor ones
The world is so wrong
And so happy Xmas
For black and for white
For yellow and red ones
Let's stop all the fight
A very Merry Xmas
And a happy New Year
Let's hope it's a good one
without any fear
そうクリスマスが来たんだ
弱い者にも強い者にも
お金持ちにも貧乏人にも
この世界は間違っているから
ハッピークリスマス
黒人にも白人にも
黄色い人や赤い人にも
争いはもうやめないか?
And, so this is Xmas
And what have we done another year over
And a new one just begun
And, so happy Xmas
We hope you have fun
The near and the dear one
The old and the young
A very Merry Xmas
And a happy New Year
Let's hope it's a good one without any fear
さぁクリスマスだ
この一年、ぼくたちは何をしたの?
もうこの年も終り
新しい年が今始まったのさ
だからクリスマス
楽しんでほしいんだ
近くにいる人や親しい人、
お年寄りや若い人と
War is over, if you want it
War is over, now
戦争を終わりにできる、もし君が望むなら
戦争終わりにしよう、今すぐに
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動画は2011年にアップしたへっぽこの「「ハッピー・クリスマス」、ウクレレではCキーのリフがきれいだと思って、低い声でささやくように歌ったので「シャッター街の『ハッピー・クリスマス』」とか言われたけど▶ちなみに2011年は「ノルウェー連続テロ事件」があった年。極右思想を持つ犯人が起こしたテロ事件で、77人が死亡した。犯人はキリスト教原理主義者で、動機は「イスラムによる乗っ取りから西欧を守るため」ということ。何度も何度も繰り返される愚かな悲劇。

2015年12月10日(木)
昨日、一昨日とレレ教室。教室をやるようになって、特に今年は散歩するのがおろそかになってしまっている。で、今日はヒット・ザ・散歩ロード。ぼくのお気に入り散歩スポットで徳善寺というお寺があって、こじんまりとしたところだけど、境内はいつも奇麗に掃き清められていて、四季折々の草木花々が楽しめるところなんだ。紅葉も見ごろかな、とちょいと行ってみた▶写真を撮っていたら、背後からおばあさんに話しかけられた▶「紅葉、奇麗でしょう? わたしらなんか、写真を撮っても、なんだかぼやーっと赤いだけで、つまらない写真になるけど、お兄さん(と言われた)なんか、ばしっと紅葉の形もくっきりと撮るんでしょうね。この前もね、カメラを持った人が来て、『ここは、いいですね。人もいないし、最高のところですね』なんて言いながら、写真を撮ってましたよ。この前ね、リスがいたんですよ。紅葉の枝のところをちょこちょこ走り回って……。ああ、鎌倉とかにはリスがたくさんいるそうですね。まあ、鎌倉とか行っても人が多くて、紅葉を見てんだか、人のお尻を見てんだかで、疲れるでしょう。ええ、今年の紅葉は、暖冬だかなんだけで、色づくのが少し遅かったですね。あの向こうにある、ひときわ鮮やかなのが一番古い紅葉の木で……」▶おばあさん、ノンストップ・トークです。住職の奥さんかな。いつも奇麗に境内を掃除しているのがこのおばあさん。もう随分前から、このお寺に来ると、このおばあさんには話しかけられるのだが、話し相手になっていると、おばあさんの話が止まらないんですね。良さそうな人なんだけど、ちょいと面倒臭い。で、他の人が来て、境内を散策でもしてると、おばあさん、そちらの方に「紅葉、奇麗でしょう?」と話しかけ、ぼくは解放されるのでした。やれやれ。

土曜日はカツ丼/日曜日は、鱈雪鍋/月曜日は、鯖の塩焼き、ゴーヤ豆腐、大根とコンニャクの煮付け、ブロッコリー、キノコとつみれ、豆腐の味噌汁、薩摩揚げ/火曜日は、レンコン、かぼちゃ、茄子、ピーマンの甘煮、イカフライ、モヤシとピーマン炒め、ヒジキ、レタスとイカリング、ワカメ、春雨の酢の物/水曜日は、餃子、エビチリ、モヤシとクラゲの甘酢和え、シイタケと豆腐の味噌汁。

写真(,)は徳善寺の紅葉。

2015年12月11日(金)
生暖かい風がぴゅーぴゅーと吹き荒れる、妙な12月中旬だね。ところで、野坂昭如、お亡くなりになったが、屈折した高校生だったぼくの当時のアイドルが横尾忠則と野坂昭如で、『火垂るの墓』は刊行間もないころ、本屋で買った記憶があり、『アメリカひじき』とのカップリングの単行本は、若い頃のぼくの書棚に長いこと置かれていて、『アメリカひじき』は食料が欠乏していた戦後間もない頃の米軍からの配給品で、それは紅茶の葉っぱだったのだが、日本人は紅茶の葉などあまり見たことなく、形状が乾燥ひじきに似ていることから、「アメリカひじき」と呼び、ひじきのように煮て食べようとするのだが、それはひじきではなく、紅茶なので、大変にまずい代物となるとか、配給品の中にはチューインガムなどあり、家族が夕食のひととき、そろってくちゃくちゃとガムを噛むという光景が描かれ、可笑しくも物悲しい終戦直後、「焼け跡闇市」の時代を高校生なりに想像し、それ以来、ぼくは紅茶の葉っぱを見ると、これはまさに「アメリカひじき」だな、と連想するようになった。また、ぼくの10代から20代にかけての愛読週刊誌は「平凡パンチ」で、70年代初頭、野坂はその平凡パンチに『てろてろ』という過激な小説を連載していて、毎号、(ヌード・ピンナップ写真とともに)、連載を楽しみにしていた記憶があり、イラストを担当していた黒田征太郎とともに、ぼくの屈折10代時代に少なからずの影響を与え、そういう記憶はとりもなおさず、70年代という時代のサブカルチャー的な文化にものすごく影響されていた若い頃の自分をも思い出し、そんなことで道を踏み外してしまったぼくの十代があったのだが、しかし、なんとかこの年まで大過なく過ごせているというのは、まあ、良かったかなあと思う次第。ところで、『黒の舟歌』や『マリリン・モンロー・ノーリターン』の作詞者名が能吉利人であることから、実は恥ずかしい話、その命名センスから能吉利人が野坂の変名であると、あの一連の歌は野坂自身が作詞したものだと、今の今まで、ずーーーーっと思っていて、先ほど、ウェブをチェックしてたら、能吉利人は野坂の一連の歌の作曲者、桜井順と同一人物であったことがわかって、うーむ、ぼくはライブで野坂の『終末のタンゴ』を何回かやったことがあって、「これは野坂昭如が作詞をした歌」とMCで言っていて、それは間違いであったということで、いやいやこっぱすかしい次第だが、ともあれ、また「70年代は遠くなりにけり」、と感じる訃報であった。と、ここまで句点があまりない文章、これは野坂文体を真似てみました。豚肉鍋(豚骨出汁)。

動画は5年程前の、へっぽこと「猫町ジャイブ」の演奏による『終末のタンゴ』@パラダイス本舗。『終末のタンゴ』って今の時代にも(さらに)ふさわしい感じがする。アコーディオンはK介くん、ベースはよっちゃ、ギターはのだっち。ちょっと懐かしい。

2015年12月12日(土)
<落葉降る自由席また指定席>というのは母の句。うまいこと言うなあ、というのが俳句のポイントだろうけど、はらりと落ちた落ち葉の落ち着く場所を、なかなか「うまいこと言ってる」と思いました。一昨日の季節外れの嵐の後、街路のそこかしこに落葉溜まりを見かけた。折り重なる落ち葉の塊は、さしずめ、乗車率200パーセントの年末帰省列車のごとく、だろうか。木々はほぼ裸木となって、本格的な冬の到来の準備万端という感じ。煮込みハンバーグ、エリンギ、カボチャ、ピーマン、ブロッコリー添え、オニオンサラダ、ワカメとエノキのお汁。

写真()は、昨日の近隣神社の銀杏落ち葉の状況。

週刊「猫並日記」2015 (11.30〜12.5)

2015年11月30日(月)
<木守柿残してみんな扉の中へ>というのは母の句(扉は「と」と読ませるのかな、と)。この句の「みんな」は、例えば家族総出で庭の柿を収穫した後、木守柿を残して屋内に入っていった家族のことだろうか。先ほどまでにぎわっていた庭先が晩秋の静けさに包まれる。家の中では、収穫したばかりの柿を、家族みんなで食べながら、孫がおばあちゃんに訊ねるんだね。「なんで柿を一個だけ、残しておくの?」。「来年もよく実るように、っていうおまじないだよ」とおばあちゃんは孫に言う。そういう情景を思い浮かべた。あるいは、「みんな」は収穫された柿のことで、そうすると、ぽつんと残された木守柿の孤独との対比が際立つ▶先ほど、下関の母のところへ行っている兄から電話があり、母はまずまず元気にしているとのこと。来月はぼくが行く番なのだが、ちょうどその頃に病棟のクリスマス会があるらしい。7月の夏祭りのときのように、弟さんにウクレレを弾いてもらえないかと看護婦さんから打診されたようだ。オッケー、今度はクリスマス楽曲を何曲か演奏しましょう。

木曜日は、カレー、野菜サラダ/金曜日は、ラーメン鍋(豚肉、青梗菜、きのこ、人参、モヤシ、ネギ)、青菜とザーサイ、おから、大根なます/土曜日は、ハンバーグ(じゃがいも、ピーマン、人参付け合わせ)、キュウリとレタスのサラダ/日曜日は、鶏と玉子の甘酢煮、ゴボウサラダ。

写真は「木守柿残して」、暮れ行く晩秋の空。

2015年12月1日(火)
<チルチルミチルまだ伏せてある新暦>というのは母の句。今月、母を訪ねるときに、来年の日めくりカレンダーを持って行くように兄に頼まれた。本人が、今日が何月何日であるか確認するには、日めくりカレンダーがいいようだ。時が過ぎてゆくのは容赦ないことで、老人にとってはなおさらのことかもしれない。ぼくとて、あれよあれよで時が過ぎ去ることに、ときおり、騙されているように思う。だって、今年のお正月は、つい二、三ヶ月前のようなことだから▶ともあれ、12月になった。今年も残すところひと月。今日、ウクレレ教室のための部屋の抽選予約なんかして、来年3月のカレンダーなんか見てたから、年が押し迫る気持ちは皆無。淡々と12月になったことの事実を受け入れるしかありません▶でも、来る新暦は「まだ伏せて」おいて、チルチルとミチルのように幸せの青い鳥(それはこの国では絶滅危惧種となりそうな「希望」という名の青い鳥でありましょう)を探すことは、とりあえず、やめないでいましょう。鯵塩焼き、青梗菜そぼろ卵、豆腐としいたけのお汁。

写真は、散歩猫シリーズから「ネギ猫」。猫は明日のことも、来年のことも心配なんかしない。見習うところ。

2015年12月5日(土)
昨日は久しぶりに友人Iさんと横浜で飲んだ。映画話、音楽話、話が弾んで楽しい飲み会だった。Iさんは夏場くらいから体調を崩していたようだが、大分回復して、まずまず元気そうだった。良かった。ところで、最近、HULUという動画配信サイトに加入した。とりあえず、1ヶ月無料体験中。ここんところ、わりと暇なので、映画やらドキュメンタリーやら、テレビシリーズ等、観まくってます。で、なんかしらん、ハマっているのがPeeping Life (ピーピング・ライフ)というシリーズ・アニメ。これなんか笑ったです。

火曜日は、ハムカツ、レタスサラダ、イカリング、里芋、インゲン、人参、大根の煮付け、まぐろぶつ切り、豆腐、シイタケのお汁/水曜日は、鍋焼きうどん/木曜日は、ブリの照り焼き、コンニャク、油揚げ、大根の煮付け、モヤシ、ピーマンの酢和え、もずく酢、青梗菜と豆腐の味噌汁。

週刊「猫並日記」2015 (11.23〜11.26)

2015年11月23日(月)
昨日は日曜レレ教室。秘伝ウクレレ・テクニックの内、カッティングとブラッシングをやって、その応用課題曲として、今は亡き牧伸二師匠の「やんなっちゃた節」をやった。生徒さんたちへのウケ狙いもあったが、カッティング、ブラッシングが難しかったようで、今日の練習、「やんなっちゃた」と言われてしまった。忘年会シーズンに向けて、この「やんなっちゃた節」の替え歌を生徒さんたちへの宿題とした(誰もやってこないようにも思うが)。以下、昨日の朝、シャワーを浴びながら作った自作の替え歌▶♪ウクレレ弾けば 心も軽い/軽やかメロディつま弾くよ/ウクレレ自体も軽いけど/ぼくの財布も軽いです/あ〜やんなっちゃった/あ〜んあ〜んあ〜ん/おどろいた♪朝からウクレレ、ポロリンコ/仕事もしないでポロリンコ/女房が呆れて家出して/ぼくは涙がポロリンコ/あ〜やんなっちゃった/ああ〜んあ〜んあ〜ん/おどろいた▶さてと、今日はたまプラーザ「3丁目カフェ」でポロリンコ♪ 赤いウクレレ担いで参ります。焼きうどん、カボチャとトマト、レタスのサラダ。

写真は、一昨日のうろこ雲覆う夕焼け空。空を飛んでいるのは2機の軍用ジェット機。これが巣に帰るカラス2羽であれば平和であるが。

2015年11月26日(木)
寒いね、でも今日はE天気。日曜にレレ教室でポロリンコ、月曜にライブでポロリンコ、火曜日にレレ教室でポロリンコ、そして昨日、水曜はレレ教室トリプルヘッダー、6時間ポロリンコやって、昨夜はさすがにヘタリンコでありました▶23日の「3丁目ウクレレの時間/2時限目」@たまプラーザ「3丁目カフェ」、「ウクレレ貴婦人」松田ようこさん、「(へっぽこ)ウクレレ伝道師」山下、「ウクレレマッサージ師」パイン岡山さん+ウクレレ好きな人々の演奏、歌唱で、休日の夕刻、会場には楽しくも和やかな「ウクレレの時間」が流れ、幸せなひとときを過ごすことができました▶ぼくは演奏前に少しビールを飲み過ぎて、やっていく内に酔っぱらってきて、演奏ミスをしたり(ま、いつものことだけど)、少しろれつが回らなくなったりして、あまり満足がいく演奏ではなかったけれど、へっぽこな演奏にも「ウクレレ好きな人々」の温かい拍手などいただき、ウクレレという楽器は「寛容の楽器」であるなあと思った次第。やっぱりね、世界が再生していくためには寛容の精神が大事ではなかろうかと思う次第。

火曜日はチゲ鍋、ポテサラ、大根なます/昨夜は白身魚の塩焼き、つみれ、がんも、厚揚げ豆腐、ほうれん草のお浸し、大学芋、イカフライ、白菜の漬け物。
写真(,)は「3丁目ウクレレの時間/2時限目」の模様。ぼくが写っている写真はパイン岡山さん提供、いい感じ、ありがとう。(へっぽこの動画は準備中)

演奏前にちょいと飲みすぎたミステイク山下(余の辞書に完璧という文字はない)の支離滅裂MCと共にお送りするへっぽこ動画をノー編集でアップします。秋の夜長に、よかったら見てオクレレ。