2013年3月25日月曜日

WeeklyTweets 2013 (3.18~3.24)


2013年03月18日(月)
新入生の女性部員をお二人迎えてのレレ部@荒木町「ゆうむ」、へっぽこ先生の指導の下、今日も楽しくやりました。画像は本日の空シド@荒木町界隈▶ここんとこレレ教室連チャンやったり飲んだり歌ったり合間に締め切り仕事したりと人並みに動いたので猫並みのぼくはちと疲れた。麻婆豆腐、鶏のつみれ汁荒木町界隈2
posted at 02:15:42

2013年03月19日(火)
ぼくの住んでいるところから駅方面に向かうのに、必ずこの細い坂を通る。車も入れない小さな道。ときどき猫が何食わぬ顔で道の真ん中に寝そべっていたりする。立派なコブシの木が立っていて、毎年この時期には白い花を枝一杯に咲かせる▶夜は薄暗くて最初の頃はちょっと物騒だと思ったが、ぼくはこの小さな坂が大好きで、なんだかとても懐かしい感じがするんだ。ぼくがここに越してきて、もう15年くらい経って、周囲はかなり変わったけれど、この坂だけは変わらない。コブシの木もね▶この写真は一昨日、撮ったものだが、風が吹くたびにはらはらと花びらが舞っていた。今日の風と雨でだいぶ散ってしまったことだろう。ちょっと前までは、ぼくは花鳥風月、無関心で、コブシの花が咲き誇る時期でさえ、この木の下を足早に通りすぎていた▶最近のぼくはすっかり散歩写真にハマり、花など撮ったりして、似非風流おじさんとなったがこれが楽しい。人間、変わるもんです。桜が満面の笑みで派手やかに春を告げるのに対し、コブシはちょっと控えめに、しかし心底嬉しそうに春を告げる感じがする。 
posted at 01:33:03

2013年03月20日(水)
初夏のような一日。例年よりかなり早いとされる桜の開花状況だが、散歩ロードの桜は概ね三分咲き程度。早くに咲き誇る木もあればゆっくりこれからという木もある。人間も一緒だね。いずれにしてもやがて散るわけで。桜越しの昼月、ヒヨドリがいるよ▶散歩ロード脇の小さな公園、ここのコブシも今が盛り。冬の間は薄暗い地味な公園だが、コブシの花が咲くと一気に晴れやかな場所になる。今日の陽気で子どもたちが三々五々、遊んでいた。公園という場所、子どもたちがいてこそアイデンティティを持つ▶陽気に誘われて今日はたくさん歩いた。たくさん花の写真も撮ったし、久しぶりに甲羅干しをしているカメも見た。「そう、それは良かったですね」と古びたベンチが話しかける。「さあ、ここに座ってゆっくり休みなさい」と▶コブシの花越しの昼月&本日の空シドレミファアジフライ、塩鮭、モヤシとキャベツの炒め物、冷ややっこ、キュウリとカブの糠漬け。
posted at 00:56:30

2013年03月21日(木)
今日は春分の日、彼岸の中日であった。仏教の教えによると煩悩の川のその向こう岸に涅槃があるという。その涅槃スポットが彼岸ということらしい。日もとっぷり暮れてからの黄昏散歩。境川の黄昏時、向こう岸をぼんやりと眺めてみる。涅槃はありや▶<遠耳に花のことばは聞こえけり>というのは父の句。父は晩年、耳が遠くなったが「花のことば」は聞こえたのだろう。街灯に照らされた川沿いのをしばし眺めていると、桜が語ることばが聞こえてくるようにも思う。ちらし寿司、細麺うどん。 
posted at 01:07:04
 
机上積層化が進んできたので部屋の掃除など。春になれば本格的な断舎利を実行したいと思いつつ、整理整頓作業は30分程しか継続できず断念。午後散歩。散歩ロード、本日の桜模様はこんな感じ▶ヒヨドリが桜の花びらをくわえていたので、おっ、風流じゃないかと思いパシャリ。よく見たらくわえているのはパン屑らしきもの。風流じゃないではないか▶散歩ロードから少しそれた坂道沿いの枝垂れ桜はほぼ満開。日が暮れて少し冷えてきたような。3月末に花見を予定しているので、少々気温低めで推移して欲しい花の春であります。
posted at 19:36:04

2013年03月22日(金)
春風そよ吹く空を見れば夕月かかりて匂い淡し
FBアルバム「夕月かかりて匂い淡し」
posted at 01:01:32
 
<浅き春曲がり角にて思案する>とは父の句。行く道を誰にも指図されない自由を持つということは、その都度、思案することを自分に強いることでもあるなあ、と考えた。曲がり角多き春。焼売、塩鮭、菠薐草のソテー、豆腐味噌汁。画像は雪柳ベンチ

2013年03月23日(土)
今年はじらされた揚げ句、ようやく春が来たかと思えば、一気に「春がいっぱい」状態(関東以南ですけど)となり、梅が咲いたかと思えばコブシ咲き桜も咲いてモモもスモモも菜の花もと百花繚乱の勢い。もすこし小出しにして欲しい。桜バックの菜の花▶ウチの前には田舎風の広い庭がある家があり、四季折々折りの花が咲く。ここんちの今の盛りが源平桃。一本の木から紅白を咲き分ける術をいかにマスターしたのか器用なヤツだ▶こちらは白桃、紅桃、桃の花といいうのは可愛い&色っぽい。エロ可愛いというのか。ソメイヨシノの清廉な感じに比べるとよりAKB的というかアイドル路線というか。AKBってあまり知らんのだけど▶こちらは木蓮、その向こうに椿。どちらも漢字表記がふさわしい。日本の古来種ということなのだろう。似非風流おじさんとなって以来、外来種のカタカナ表記の花はあまり好きではなくなった。ともあれ、おじさんは花写真を撮るのに忙しくてしょうがない。
posted at 00:36:22
 
<戒名に無無無と誦す春の宵>とは父の句。父亡きあと送られてきた俳句同人誌に掲載されていた。父は茫洋としていたが意外にアナーキーなところがあった。チキンフリッター、モヤシと豚肉炒め、ポテトサラダ。画像はご近所お気に入りスポット徳善寺
posted at 02:38:48

2013年03月24日(日)
黄昏散歩。夜桜を撮ろうかと、小さな三脚を持って近所の住宅街にある公園へ。ここは訪れる人も少なく、また風が吹き溜まる場所なのか、毎年桜の花びらが地面を覆うように積もるのでぼくは「花絨毯公園」と呼んでいる▶閑静な住宅街の中にあって、いつもまどろんでいるように存在している小さな公園だけど、桜が咲くと雰囲気が一変する。で、ここは夜がいいんだよね。園内に足を踏み入れるとのほのかな香りが鼻腔をくすぐり、気持ちがちょっと妖しく揺れる▶写真を撮っていると、帰宅途中の人などがふらりと入ってきて、しばし静かに夜桜を眺めては静かに公園を去っていく。無言の思念が園内に漂い、夜の桜がそれを受け止める。おぼろの月も出ていて風流ではないか▶ソメイヨシノというのは寿命が60年ほどだそうだ。意外に短いことを知った。の命は短くて、木の方もそんなに長くはないということだ。生きていることは「ただ春の夜の夢のごとし」だねえ、なんてことを花の下で。焼きビーフン、若布スープ
posted at 02:17:52
 
今日こそは数年来のプランである「断舎利v2.0」の実行に取り掛かろうと、部屋を眺め渡すこと十数分、さて空いたスペースをどうしようと思い、そうだ、突っ張りネット間仕切りなるものを購入しようと、アマゾン及びヤフオクでイメージに沿う商品を物色、仕様、サイズ、色々あり、悩むこと十数分▶結局、アマゾンで「ま、これでいいか」とポチッとしたところで、「断舎利v2.0」実行の意欲は急に失せ、ウクレレなどポロリンコとやっているうちに、断舎利実行は突っ張りネット間仕切りが到着してからでいいんじゃないの、と脳内に飼っている猫上司が言うのでありました。ぼくはこういう性格です▶今日あたりは都内花見スポットはにぎわっていることだろう。タイムラインも桜の花の写真でにぎにぎしいが、アマノジャクなぼくとしてはの写真を▶<君もぼくもみんな好きだよ尻娘> 
posted at 15:12:25

2013年3月20日水曜日

WeeklyTweets 2013 (3.11~3.17)


2013年03月11日(月)
午後散歩、「煙霧」を観測中のアルク・ホーガン。滅多にしないマスクを着用。だいぶ怪しいですか、ヒロさん▶あれから2年。思いはさまざまでありましょう。桜の季節もまた巡って来ようとしています。煙霧に霞む街を行けば、ここだけは別世界の河津桜が満開<「幸福」という駅探す浅き春>というのは父の句。いろんなものを探しつつライフ・ゴーズ・オン。秘書外出につきてんやの天丼、とろろ昆布のお汁、うぐいす豆。 河津桜
posted at 01:21:30

2013年03月12日(火)
<そのあとがある/大切なひとを失ったあと/もうあとはないと思ったあと/すべて終わったと知ったあとにも/終わらないそのあとがある/そのあとは一筋に/霧の中へ消えている/そのあとは限りなく/青くひろがっている/そのあとがある/世界に そして/ひとりひとりの心に>▶本日の朝日「天声人語」に引用された谷川俊太郎の詩。昨夜もそのあとの「ライフ・ゴーズ・オン」ということを考えた。残された者は生き続け、旅立った者へ祈る。謙虚に、ささやかに。画像は本日の一番星輝く空シドレミファ
posted at 00:03:28
 
<検眼や片目で探す春の星というのは父の句。黄昏〜星空散歩。白身魚の粕漬け、白身魚の刺し身、ほうれん草のお浸し、サツマイモの天ぷら、大根と油揚げの味噌汁。
posted at 00:14:37
 
うーむ、良く寝た。このところバカみたいに眠れる。画像はたまたま円陣を組んだ形で護岸壁に佇む鳩。「おお!」って思ってパシャリ。「鳩時計」だね。
posted at 13:19:19
 
震災の翌日、つまり2年前の今日、心配した父から電話があった。その日、3月12日は父の90回目の誕生日でもあった。「わしの誕生日やのに、こんなことになって…」と気落ちしていた。3月末に父の卒寿を祝うために帰省した。新宿から下関まで長距離夜行バス14時間という無謀な旅をしたのだった▶父は卒寿の祝いの席で「なんや知らんが、気がついたらこんな年になってしもうた」と語った。この2年前の米寿のお祝いのときに比べ、だいぶ老け込んだ感じがしたが、まだ元気だった▶それからひと月後にケアハウスで倒れ、ぼくは何度も帰省し父の病院を訪ねることになるが、父とまともに話ができたのは3月の終わりの卒寿を祝う席が最後だった。そして父は7月の終わりに脳腫瘍で他界した▶ぼくにとって2011年の春から夏にかけての季節は、震災と父の死という大きな出来事の記憶に占められる。今、多くの人が震災の「そのあと」を語るとき、「あっという間の2年だった」と言うが、ぼくにはたかだか2年前のことなのに遠い昔のことのように思えてならない▶画像は「そのあと」も何ごともなかったように咲いた紅白の梅
posted at 14:20:13
 
2013年03月13日(水)
昨夜はウクレレ教室@大和生涯学習センターでの初レッスン。雰囲気も刷新して良かったと思うが、〆の飲みがなかったのでなにやら物足りなかった(ぼくだけか)。 三段鳥の図ひよどりの口嘴やさし花の山>というのは母の句。生き物が「やさし」と映る春であります。夕方に炒飯、帰宅後牛丼、ぼくにしては珍しく一日二回の米の飯。
posted at 02:30:09
 
午後、大和生涯学習センターでのレレ教室・昼の部、新規生徒さん3名+世話人Oさんとで。昨日から連チャン・レレ教室となった。こちらも充実していきたいところ。画像は河津桜▶今日は風が強い日だったね。一気に気温が上がり桜の開花も早まるとのこと。31日に花見deセッションを予定しているが、その頃は散り桜になるかな。ま、それも趣。河津桜
posted at 23:51:39

2013年03月14日(木)
先ほどから降っていた雨がやんだようだ。妙に静まり返った春宵一刻夜沈沈(ちんちん)。さてさて三月も半ばとなった。牛肉ビーフン、エノキとマイタケのスープ。画像は枝に留まる鳥
posted at 00:07:48
 
さてとこれから幼なじみのまさし君に会いに横浜へ。何十年ぶりの再会。待ち合わせ場所にいる彼がわかるだろうか。ウェブで顔を出しているぼくのことはわかると思うが。画像は飛んでいる鳥
posted at 15:21:51

2013年03月15日(金)
♪き〜のおぉ〜は〜、幼なじみのまさし君と横浜で会った。36年ぶりの再会だったが、お互いすぐにわかった。彼は年齢よりずっと若く、あまり変わっていなかった。横浜駅西口周辺▶駅前の雑踏の中で思わず抱擁したね。それくらい懐かしかった。何はともあれ飲もうということで、4時半から11時過ぎまで、お互いの近況、昔話に話が弾んだ。横浜駅西口周辺昨日の空シドレミファ▶小学生にしてフランク・シナトラが好きだった(そのうち、パンク・ロック)彼の大人になってからの趣味はカーレースとボクシング。ロックバンドもやっているという。横浜駅西口周辺小学校入学時のぼくとまさし君の写真と昨夜撮った写真、半世紀を経て、こうしてお互い元気に会えたことはなにより。懐かしい嬉しい一夜でありました。
posted at 13:32:30

2013年03月16日(土)
春を探しに午後散歩。川沿いにある早咲きの桜はほほぼ満開。日本列島を桜前線が北上しつつありますね。いろいろと問題はあろうが、ともあれの微笑みに包まれたいね▶桜越しの本日の空シドレミファ。年度替わりは宇宙方面も予算消化のため視察等、忙しいようで▶こちらは今が盛りのコブシ。写真を撮っていたら通り掛かりのおばさんが「まあ、きれい!」と。「きれいですね」とぼくも答えた(いやおばさんが、じゃないですけど)▶♪こ〜ぶ〜しぃぃ〜のぉぉ〜花がぁあんあん〜、咲い〜たぁああんよぉぉぉ〜〜(ちょっとコブシをきかせてみただよ)ブリの照り焼き、筑前煮、もずく酢
posted at 01:22:03

さてと、今日はこれからパラ本フォーク部の部活にぼちぼちと。今日は飛ぶ鳥も落ちる、くらい勢いのない感じなんですけど(なんだかメカ・バードみたいになったな)。
posted at 17:32:19

2013年03月17日(日)   
昨夜はパラ本のフォーク・デー三周年大会。大盛況でありました。いやあ、音楽するって最高だよね。竹島部長、相澤副部長、ありがとう&良かったね。
posted at 12:37:54

さてと、今日はこれからレレ教室@荒木町ゆうむ。新規レレ娘さんがお二人参加予定。レレを担いで参ります。ヒコーキ
posted at 12:46:26

WeeklyTweets 2013 (3.4~3.10)


2013年03月04日(月)
咲いて笑いはじめし裏の山>というのは母の句。寒いのも今日、明日。今週末にかけてぐっと暖かくなりそうだね。今年はホントに春が待ち遠しい親子丼、茸汁。
posted at 02:19:43
 

起き抜けに、幼なじみのまさし君から電話があった。彼とは同い年、近所ということもあって、幼稚園、小学校時代を通じて一番親しかった友達だった▶彼の実家は医院で大きな屋敷のような家に住んでいた。それこそ毎日のように彼の家に遊びに行ったもんだ。家には錦鯉が泳ぐ池があり、当時では珍しいクーラー付きの部屋、裏庭にはプールもあった▶鉄道模型やラジコンの自動車、出て間も無いテープレコーダーやカラーテレビなどもあって、子どものぼくにとっては一種のワンダーランドだった▶中学生になり、彼は九州の私立中学に進学、ぼくは地元の公立中学に入ったので、以前のように一緒に遊ぶこともあまりなくなったが、早熟だった彼に誘われて中学生のころに学校では禁止されている映画(たって、ボンド映画ですけど)に私服で変装して行った思い出も▶高校は同じ高校に入学したが、一緒のクラスにはならず、今度はぼくがその高校を中退したことで、あまり付き合うことはなかった。以来、彼とは何十年も音信不通だったが、ずっとどうしているかと思っていた▶現在彼は北九州で精神科医をしているが、たまたまぼくの発達障害の本を知り、先日ぼくにメールをくれ、3月に上京するのでそのときに会おうということになったのだ▶彼には息子さんがいて、息子さんは医者を継がず、なんとシンガー&ソングライター(ピアニスト)として活動しているという。電話ではあまりにも積もる話が多すぎて、とにかく今度会ってゆっくり話そうということに▶さきほどから一気に懐古モードになり、以前実家から持ち帰った古いアルバムの中に彼と一緒に写った写真があったことを思い出し、スキャンしてみたりした。ああ、懐かしい、懐かしい▶画像はぼくの古い実家(当時、祖父と母がお茶屋をしていたんだ)の前でのまさし君(右)とぼく(左)の小学校入学時の写真。1960年の春だと思う。

posted at 15:53:06

金、土、日と散歩をさぼっていたが、ずるずるとさぼり癖をつけないためにもヒット・ザ・散歩ロード。本日の空シドレミファ@おなじみカーブミラー▶散歩ロード脇のの木に目をやれば、つぼみがほんのりと色づいているではないか。もうすぐもうすぐ▶テレビで猫背の人(ぼくがそう)は代謝が悪く、改善のために太股を高く上げるように歩くと良いというのをやっていた。実践してみた。効果ありそう。空映す川の水面
posted at 19:55:15

2013年03月05日(火)
花のバリエーションに乏しい冬の間、孤軍奮闘の感があった山茶花、そろそろ春の花々にバトンタッチか。ご苦労であった。五目炒飯、中華玉子スープ
posted at 01:24:38
 
今日は昨日より暖かい、明日は今日より暖かくなるだろう。懐具合は変わらず寒いが。日が延びたね。本日の空シドレミファ@レナード公園▶住宅街の一角に梅林がある。二カ国語を自在に操る人の所有か。(バイリンガル、ね)▶戸建て、梅が咲く庭有り、眺め良し。
posted at 19:19:05

2013年03月06日(水)
晩ご飯は金目鯛の煮付け(滅多に料理を褒めないが「おいしい」と言ってあげたぞ)、ネギと油揚げの味噌汁、メカブの酢みそ和え。*「まずい」とも滅多に言いません。 画像は剪定梅の花
posted at 00:32:31
 
散歩道のそこかしこに梅が満開。フラッシュをたいて、撮影。ブルーパープルな夜の梅
posted at 19:34:15

2013年03月07日(木)
暖かくなってきたし、そろそろ夜型も返上していくかな。ハンバーグ、豆腐スープ、ポテトサラダ。これは大胆に剪定された老木に咲く。生命力を感じるね。
posted at 01:07:25
 
夕方散歩。今日は昨日よりも暖かく、さすがにコートを脱いでの散歩(極寒地にお住まいのヒロさん、すまんね)。→注意(人物)アルク・ホーガン▶ややフライング気味に早咲きの桜がぽつりぽつりと開花しているのを発見。満開が楽しみ▶河原に下りてしばしコサギと戯れた。河原から見上げた本日の黄昏空シドレミファ▶毎度のカーブミラー、夕焼け空を映し込む。本日の夕焼け空シドレミファ2。さてさてお腹が空いた。飯でも食うか。
posted at 19:14:18

2013年03月08日(金)
深夜になって妙に暖かい。<外では今宵木の葉がそよぐ/はるかな気持ちの春の宵だ>とは中原中也の詩の一節。画像は何やら楽しげにお喋りをしてそうなニホンスイセン▶明日は今日よりさらに気温が上がるとのこと。「やあ、今年はちょっともたついてすまんな」と春がやって来た。豚バラ肉と煮玉子、豆腐と茸のお汁、ポテトサラダ。 ニホンスイセン
posted at 02:18:51

2013年03月09日(土)
ちょこっと仕事して日が暮れて、夕飯食べて野球など見て、メールなんかやってたら、一刻値千金の春の宵も一気に更けゆくのでありました。これだね、↑注意、ヒロさん▶ 野球、なかなか面白かったね。畑にこの春お初の菜の花が咲いてたよ。昨日の菜の花越しの空シドレミファ。カレイの唐揚げ、かき揚げうどん、大豆の甘煮、五目ご飯。 
posted at 01:58:56
 
<浅き春鯉の「花子」に逢いにゆく>とは父の句。父もなじみの生き物に名前をつけてたんだな。これは境川の鯉の「花子」。鯉はうじゃうじゃいるけど赤いのはこれだけ。
posted at 02:05:13
 
今日は日が暮れるまで窓を開け放してシゴトした。一段落ついて黄昏散歩。本日の一番星に何を祈りましょう空シドレミファ
posted at 23:57:05

2013年03月10日(日)
川向こうの瀬谷地区には古い大きな民家が多く、民家脇の薄暗い小道を歩いていると甘酸っぱい香りが漂う。香りの方向に目をやれば夜目にほの白く満開の白梅▶春の宵の散歩道、艶めかしい梅の香りを深く吸い込み、しばし咲き誇る白梅を眺めていると、甘く酸っぱい遠い記憶が蘇るような気がするのでした▶♪愛は愛とて何になる〜、春宵境川は大正ロマン風。サケとイカのフライ、ハムとタマネギのマリネ、レタス、ブロッコリー、トマトのサラダ、もずく酢。 
posted at 00:45:23

2013年3月5日火曜日

WeeklyTweets 2013 (2.25~3.3)


2013年02月25日(月)
昨夜はレレ教室の一部生徒さんたちの拠点、根津へ。おひとりが今春転勤されるのでそのお別れ会も兼ねての飲み会にお呼ばれ。画像は昨日の空シドレミファ@根津駅▶地元仲間で彼らは「ヨコシマーズ」なるウクレレ集団を結成、夜な夜な界隈の飲み屋さんなどでポロリンコ♪やってらっしゃる。画像は昭和なイメージ残る根津界隈▶昨夜は「ヨコシマーズ」ギター部の女性もお二人参加、なかなか素敵なお店の一角を貸し切り、みなさんでポロリンコ♪大会。その後は70年代アジト風お店で飲めや歌え。 根津周辺は建物が低くて良い感じ▶パンデイロ叩く方も合流、楽しい居酒屋セッションとなった。終電帰宅でバタンQ。画像は「ヨコシマーズ」広報部長Mさんのヨコシマなウクレレ・セット
posted at 14:03:37

日もとっぷりと暮れてからの夜散歩。お月さまを見るためにね。オールモスト・フルムーンの月がかかる本日のマジェンタの夜空シドレミファ▶オールモスト満月を映す境川上空、パープルな夜空シドレミファ2
posted at 20:26:12
 
てなわけで、「お菓子は主食の一部です」という山下が昔から好きな「えび満月」。意外とカロリーが高いのですが、これが好きなんですよねえ。ぱりぽり。
posted at 20:30:05

2013年02月26日(火)
ノロウイルスにやられた義父母の看病から帰ってきた秘書、自分の感染を心配しているが、ぼくは「大丈夫」(抵抗力強し)だと。ちらし寿司。画像は近所のお寺の臘梅
posted at 01:20:16
 
さてとこれからウクレレ担いでパラレレへ。3月から大和生涯学習センターへ教室を移行するので、とりあえず今回がパラ本での最後の教室。楽しくポロリンコ♪と参ります。 飛ぶ鳥
posted at 17:59:02

2013年02月27日(水)
昨夜はパラ本でのラスト・レッスン、いつものように楽しくポロリンコ♪&終了後のトークも盛り上がりました。画像は生徒のOTさんの「PUPUKEA」made by Fujigen▶3月からは大和生涯学習センターに教室を移してキープ・オン・ポロリンコ!と参ります。画像は生徒のOMさんのマーチン・テナー▶パラ本でウクレレ教室を始めたのは一昨年の夏から。洋介さん、お世話になりました。画像はパラ本教室の開講時からの皆勤賞生徒、Kさんのマンゴー材「アヌエヌエ」 。

2月26日のパラダイス・ウクレレ教室メニューは:前回、お休みしたOMさんのためにアルペジオ奏法やハンマーリング・オン、プリング・オフなどの復習から。それを踏まえて「涙そうそう」のソロ練習曲を再度復習。涼やかな響きとは裏腹に弾くのはちょっと辛いバレーコード、3連アルペジオを練習▶レッスン後半は、コード・ストロークにおいて「これを覚えれば一段と決まる」、カッティング、ブラッシングの練習。それを踏まえて新しい練習曲「月光値千金」(懐かしのゴキゲンなスイング楽曲、ウクレレに合うんですね)の弾き語り用とソロ用の2パターンを練習。いつものようにみっちり90分▶レッスン終了後は、いつものようにビールなど飲みながらのウクレレ談義(OTさんは下戸ゆえ、コーヒーを飲みながらだが)に花が咲いた。一昨年夏から1年半にわたって月2回続けてきたパラダイス本舗でのウクレレ教室は、昨夜が最後となったが続けてきて良かったな、と。ぼくも大変勉強になりました▶3月からは大和生涯学習センターに昼間クラスと夜間クラスを設けて教室を続けていく予定。パラダイス・ウクレレ教室に参加してくださった生徒のみなさん、特に当初からほとんど皆勤賞で参加してくれたKさん、パラダイス本舗の洋介さん、りえちゃん、レッスンでお騒がせしたにも関わらず、温かく見守ってくださったお客さん方々、ありがとうございました。
posted at 14:31:39

2013年02月28日(木)
うーむ、今日は散歩をさぼっちまった。とりあえずベランダから向かいの棟の上空のお月さまをパシャリ。白身魚の粕漬け、鶏のつみれ汁、ほうれん草ソテー、もやし炒め。
posted at 01:04:08

2013年03月01日(金)
やれやれこんな時間、珍しく締め切り仕事に追われておるのです。昨日昼間に散歩はしたよ。とりあえずアップ、既に先月、昨日のピーカン空シド&アルク・ホーガン▶なんとかトンネルの向こうに明かりが見えてきたから、そろそろ寝るべえ。ヒヨドリがいるよ。鶏の唐揚げ、菜の花の辛子和え、茸のお吸い物、五目ご飯。
posted at 04:45:53
 
やれやれ、締め切り仕事も終わりました。今日も暖かだったが、春一番が吹き荒れ、さきほどから雨が降り出した。画像は昨日の境川(おさぼり)スポット。鳩等は雑談中▶今夜はこれから遠路はるばる熊本からの客人あり。ちょうど仕事が終わってグッ・タイミング。日本野鳥の会・北海道支部長のヒロさん、ヒヨドリは何羽いるのでしょう?▶カモのシンクロナイズド・スイミング、以前はデュエットだったが、今回はチームで。
posted at 19:05:39

2013年03月02日(土)
遠方より来たる友と歓談、お土産の馬刺しなどつつきつつ、酒など酌み交わしつつ、つつつつと夜も更けた。画像は一本の木に一輪だけ咲き残った山茶花
posted at 02:00:17
 
熊本から来た友人を見送ってきた。彼はこれから静岡方面へ。富士山が奇麗に見えることだろう。画像は近所の穴場梅見スポット、濃いピンクの紅梅が今や盛り▶白梅も咲き乱れ、香りもあたりに漂う。ぼくは誰もいないようなところでひそかに咲く花が好き。だから観光スポットのような梅園などは苦手▶白梅越しに紅梅。ここは散歩ロードの脇を通り、民家の側にある空き地。だーれもいません。長閑な春の陽射しを浴びながら梅を眺めていると時間を忘れる。
posted at 14:37:00

2013年03月03日(日)
ぐっと春めいたかと思えば今日はまた寒くなった。「春がいっぱい」まで一日一歩三寒四温。白身魚タルタルソース添え、ハムサラダ、茸と豆腐のお汁。 紅梅
posted at 01:56:30
 
今日は桃の節句だね。ぼくは世界の国々の中で日本の女の子が一番だと思うよ。いや、なんとなくね。画像はウチのオクさんが作った(トールペイントをやってる)雛人形▶さてと今日はこれからレレ教室@ゆうむ荒木町。ウクレレ担いでえっちらこと参ります。 飛行中の鳥
posted at 12:26:45
 
本日のレレ教室@ゆうむ、生徒のおひとりが大幅遅刻したので大幅時間延長。3時間レッスンとなった。なんという良心的な教室であろうか。曙橋付近、本日の空シド
posted at 23:58:11