2013年2月15日金曜日

WeeklyTweets 2013 (2.4~2.10)


2013年02月04日(月) 
レレレのおじさんはレレ教室終了後、今日はそそくさと帰ったのレレ。本日の空シドレミファ@曙橋付近(東京の空はつまらないので、スーパーマンを飛ばしてみた) ▶アルク・ホーガン@荒木町付近。このちょっと先にレレ教室をやってる「ゆうむ」あり。お近くにお立ち寄りの際は是非。優しい笑顔の眞理子ママがおります。天津丼、春巻
posted at 14:14:06

昨日のレレ教室@ゆうむ、基本的なコードストロークの練習も一通り終わり、この日はアルペジオの練習を。まずは基本的な3つのパターンのアルペジオから。ビギナーの方々は最初は右手の各指が大きく動きがち。最初は手首をブリッジに置いて、指だけを「もぞもぞ」と動かすのがポイントかな▶シンプルなコード進行のキーをC、G、Fと変えての練習、アルペジオではコードチェンジがもたついてしまう難しさがある(特にバレーコードが出てくる場合)けれど、そこは繰り返しの練習しかないですね。この日の前半はそんな「素振り系」練習でみっちりと▶後半はアルペジオ練習をふまえて「ラブ・ミー・テンダー」の親指ストローク・ソロとアルペジオ・ソロの2パターンを。〆はアルペジオ伴奏曲としてふさわしい「なごり雪」を前半アルペジオ&サビ部分はストロークで弾くという練習。弾き語りも弾き方のバリエーションをつけるとぐっと盛り上がるよね▶この日もたっぷり2時間余りのレッスン(いつも予定時間をオーバーしてしまう)。でも、先生はへっぽこだけど、生徒さんはみなさん熱心なので、時間が経つのも忘れるレッスンでした。♪いま〜、春がきて君は〜(ウクレレが)上手になった、去年よりずっと上手になった〜、となればいいね。

そんなわけで、昨日のレレ教室@「ゆうむ」での練習風景を。
posted at 14:16:47

午後、駅前にある昭和レトロ喫茶店「フロリダ」(好きなスポットなんだ)でレレ友Oさんとレレ関連の密談を終え、夕方散歩。♪ふと後ろを〜、の夕焼け空@一本道▶今日あたり、寒くなると予報では言っていたと思うが、なんの、立春らしきあたたかい夕暮れ時でありました。カラスがいるよ、の本日の空シドレミファ▶♪ああ、相鉄線よ、空を飛んで〜
posted at 18:53:56

2013年02月05日(火)
<ながながし夜をひとりカモ寝む> ツマは別室でと〜っくに寝ておりまするゆえ。なんか春めいてきたと思ったら雪の予報も出ているらしい。一日一歩、三寒四温。チゲ鍋

内々で「一本道」で盛り上がっておりましたが、友部正人と我らがエンケンさんの必殺デュオを発見。これは「いいね!」
posted at 15:09:43

うだうだしてたらすっかり夜になってしまって、ナイト・ウォーキングになったのだ。新カメラのISO3200の実力を試しがてらの夜の境川&本日の夜ゾラシドレミファ▶♪相鉄線よ、夜空を飛んで〜(まだやってる。笑)▶散歩ロード「日暮れ坂」の定点観測@ナイト
posted at 20:11:35

2013年02月06日(水)  
『ボブ・ディラン読本』 掲載イラスト
posted at 02:31:38

夜更けて雨が降り出した。雪に変わるのだろうか。目が覚めれば銀世界であればいいのに(お勤めの方々にはすまんが)。チキンライス。画像は前のめりで倒れた墓花
posted at 02:55:27

60年代初頭、ヤング・ディランがギターと希望と少なからずの野心を抱えて、ミネソタからニューヨークにやって来て、最初の頃に演奏したのがヴィレッジのコーヒーハウス「カフェ・ホワ?」、そこで知りあったのが伝説のシンガー、カレン・ダルトン▶カフェ・ホワ?では、彼女が歌い、フレッド・ニールがギターを弾き、ディランがハモニカを吹いたりしたんだね。カレン・ダルトンは、しかし後年,アルコール中毒となり、不幸な末路を辿ることになってしまう▶そのビハインド・ストーリーを思い浮かべながら彼女の切々とした歌声を聞くと心にずしりと沁みます。
posted at 03:37:31

「ボブ・ディラン読本」から派生してカレン・ダルトンの動画をアップしたら、ボブ・ディラン読本の仕掛け人Hさんから「もうひとりの『マイナーの花』」、ケイト・ウルフを紹介いただいた▶彼女もまた急性白血病で44才という短い生涯を終えた人であったが、歌への「誠実さ」(友部正人の歌への小室等の言)が動画を見ればストレートに伝わってくる感じです▶Green Eyesというこの曲、穏やかで、しかし、揺らぎのない愛を歌ったもの。the green eyes/they don't miss a thing/hold me like the sun going down/warm me like a fire in the night/without a sound(緑色の瞳はなにもかも見据え/沈む夕日のように私を支える/夜の灯火のように私を温める/音もなく)▶今日のような冷たい雨が降る午後、心に沁みるとても素敵な曲を紹介いただき、ありがとうHさん。

2013年02月07日(木)
結局こちらでは雪は降らず。天候のせいもあるが散歩をせずに終わったのでなにか残尿感のようなものが。焼き魚、もやしと小海老の炒め物、白菜漬け物、納豆合掌▶なんだろうね、また友部の「一本道」になるけど、「何もなかったことにしましょう」という寛容の心に充ちた時間帯だと思う、黄昏時。カモたちも眠りに就く時間帯。
posted at 23:53:33

2013年02月08日(金) 
散歩コースに小さな神社があるんだ。歩いていたおばあさんがこの鳥居の前でふと足を止め、一礼してまた歩き出した。ちょっといい光景だったよ。ギョーザ鍋
posted at 00:04:28

つい最近、またギターを弾き始めたのね。ぼくにとってギターは長い間「友達」だったけれど、ウクレレという「恋人」が現れてその友達関係も疎遠になっていた▶たまにギターに触ると「でかいなあ」というのがまずあって、ちょっろっと弾いて、友達であったギターとの交友関係になにかしらの溝を感じ、すぐに弾くのをやめ、恋人のウクレレをポロリンコ♪と弾いてしまうのだった▶でも、やっぱりギターでこそしっくりくる楽曲というのはたくさんあって、例えばこのところのコメントで何度も引き合いに出している友部正人の「一本道」なんてウクレレでやるのは難しい。ていうか、かなり「そぐわない」。ウクレレだといきなりお気楽な「一本道」になってしまう▶ま、そんなわけでまたギターをじゃらんと弾き始めました。でも、ギターを「ウクレレ弾き」してしまう感じで、もう少しリハビリが必要かな▶画像はウクレレ熱が少し冷め、またギターとよりを戻そうとした時期に購入したタコマPM9の購入当時(2007年)のもの。このときも「抱いて寝た」のは最初だけで、すぐにまたウクレレに戻った。今度こそ友達関係を復活させようと思っている次第。
posted at 13:56:40

今日はもはや完全に夜になってからの散歩となった。とても寒うございました。でも星がたくさん出ていて、夜の散歩もおつなもの。プログラムAE、手持ち限界の撮影
posted at 23:55:14

2013年02月09日(土) 
ドン・マクリーンのStarry, Starry Night。ゴッホのことを歌った歌だね。ゴッホの生き方を思うとしみじみと泣けてくる歌。
posted at 00:15:55

てなわけで、境川上空のStarry, Starry Night、本日の星ゾラシドレミファチキンフリッター、キャベツサラダ、若布と豆腐の味噌汁,キュウリとカブの糠漬け
posted at 00:19:02

伊藤銀次さんも絶賛の「T字路s(ティージロス)」、起き抜けからガツンとやられたよ。
posted at 13:05:19

起きたのは正午過ぎ,寝たのは明け方。最近、また夜型が極まってきた。「小人夜起きして不善をなす」傾向はあるなあ。画像はジェット戦闘機の変態飛行
posted at 13:46:39

昼ごろ起きてうだうだして夕暮れ散歩。レイジーボーンとはぼくのこと。本日の境川上空空シドレミファカモたちはあっち行ったりこっち来たり、毛繕いやら、しるこはいつもガアガア鳴いている。わりと小まめに動いております。そろそろ、猫並からせめてカモ並に生きんとな▶飛行機雲をたくさん見たよ。
posted at 20:08:29

2013年02月10日(日)
<空と云い色とも云いぬ冬ざくらというのは母の句。近所の家の庭先でひそやかに咲いていた。春巻き、塩鮭、ほうれん草のお浸し、もやしと豆腐のお汁
posted at 02:07:17

目が覚めたら昼過ぎ、よく寝太郎。今夜はパラ本フォーク部、部活予定。ちょっとギターを弾いてみるかな&ハモニカもね。練習セントルイス。
posted at 14:51:52

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