2013年1月18日金曜日

WeeklyTweets 2013 (1.7~1.13)


2013年01月07日(月)
昨日はレレ教室終了後、地元スポットTERRY'SでSunset Old Gang Sessionを観戦。深夜帰宅、豚丼食ってバタンQで起床11時。良く寝太郎。昨日の空シド@曙橋付近
posted at 13:42:43

感涙の演奏をしてくれたSunset Old Gangs(ケニー井上、藤田洋介、恩蔵隆)のライブ光景。このライブが行われたTERRY'Sは自宅から歩いて5分のところ。ありがたや。
posted at 13:48:05

昨夜のSunset Old Gang Sessionの演奏を反芻しながらの夕方散歩。しかし「夕焼け楽団」というのは素敵なバンド名だね。カーブミラーに映る本日の夕焼け空シド▶小学生くらいの姉弟(たぶん)があろうことか、カモたちに面白がって石を投げていた。「ダメだよ、そんなことしちゃ!」とおじさんは叱ったよ。本日の空シド2▶二人はばつが悪そうな表情をしてぼくを見たが、「カモを可愛がってあげてね」と言うとコクンとうなずいた。カモに竜宮城に連れて行ってもらえるカモ。本日の空シド3
posted at 20:33:32


昨日の年初レレ教室@ゆうむ、以前から教室参加予定だったが諸事情あって参加が叶わなかったシェフKさんがご新規加入。明朗快活、まことに「ウクレレ的」なお人柄。楽器はほとんど初めてということだったが、既に立派なウクレレ(ケリー・ソプラノ)もお持ちで、自習のたまもの、基本はばっちり▶Kさんがどの程度のテクニックなのかわからなかったので、今回は超初心者でも、ある程度弾ける他の生徒さんでもこなせるようなメニュー(単音弾きのフレーズにコードを付けていく)を考案。メロディに対してコードがどういう役割をしているかということを体感してもらいながらのレッスンを主に▶たとえばウクレレの開放弦を4弦から順に鳴らすようなシンプル極まるフレーズにC、Dm7、Em7、Am7というコードをつけると、あーら不思議、ちょっとおしゃれなメロディーに聞こえてくるわけですね。その方法で、各キーのメジャー、マイナースケール(C、F、G、Am、Dm、Em)の練習を▶レッスンの流れで、へっぽこなりにベーシックな音楽理論(音階の構造、主要三和音、移調の方法、等)をやった。まあ、こういう話は「お勉強」になってあまり楽しくないかもで、生徒さん達にはちょっと辛抱していただいたが、ある程度、理解してもらえると今後役に立つであろうという思いがあって▶レッスン最後は、ロール・ストロークの練習もかねて「エーデルワイス」のコード弾き練習。次回はこの曲をソロパートと伴奏パートに分けてアンサンブル楽曲に仕立てるつもり。せっかく複数人数が集まるのだからアンサンブルの楽しさを知って欲しいというのが、今年のひとつの方針。


2013年01月08日(火)
<人日を一切空と言うて寝る>というのは父の句。人日とは1月7日、七草の節句のこと。好きな句のひとつ。レナード公園の午後5時前、少しずつ日が長くなったね。チゲ鍋。
posted at 02:39:30

いまもうかぶあの空を/二人して見てた/飛行機はぼんやりとんでって/君の話もあの空にとんでった いい曲だね。
posted at 23:36:10

ほぼピーカンの空を見上げながらの午後散歩。白く光る機体がゆったりと青空をまたいでいく。飛行機が飛ぶさまは、何度見ても不思議な感じがする。本日の空シド▶その青空を映しながら、とうとうと流れゆく川この光景も肌に感じている光や風も一期一会なのだと歩きながら思ったよ。
posted at 23:54:11

2013年01月09日(水)  
散歩がてら近所の神社で遅ればせの初詣で。おみくじを引いたら末吉だった。「苦しみを耐えて忍ぶ意思は尊い」だと。いいこと言ってるようだけど、言われる方はね。 http://t.co/Jl3ty7Tt
posted at 00:14:01

<人日や失せ物探し始まりぬ>とは父、<人の日のお粥の鍋を焦がしけり>とは母の句。正月も松の内を境に淡々とした日常が戻る。そんな一日の老夫婦の生活情景、脱力系のおかしみがあるね。昨日はだいぶ暖かい一日だったが、今日からまた寒くなるそうだ。肉うどん、キノコのソテー、ポテトサラダ。
posted at 03:45:13

夕方散歩。本日の空シドレミファ。町角のカリフォルニア・ドリーミン ▶三機一列でゆったりと夕空をまたぐように飛ぶプロペラ輸送機。まるで帰巣する鳥のようだね。基地が近くだから飛行機はよく飛んでいるが、こういうのは初めて見た。
posted at 23:52:13

2013年01月10日(木)
40年近く前にお会いしたピアニストの方、70年代フォークを愛する方とウェブ上でお友達になった。コメントのやり取りから、ぼくがまだ若く、日本という国も青年期にあったような70年代という時代に思いを馳せる、そんなレトロスペクティブな夜の底であります。烏賊大根、ポテサラ、納豆、味噌汁。
posted at 03:33:38

茜色染まる空/溶けたかき氷/思い出は焼けた肌/しみついている  空を見上げながらの夕方散歩にふさわしい歌だね。てくてく。
posted at 23:44:34

てなわけで、中山うりの「ドレミファ」を聴きながら、見上げる本日の空シドレミファ
posted at 23:48:54

2013年01月11日(金) 
「やあ、みなさん、毎日お寒い日が続きますのぉ」「おや、あんた、あったかそうじゃないか」「いや、羽根の下にホッカイロやら入れとるんじゃわい」ー鳥たちの会話▶裸木に留まり、暮れ行く空を眺めつつ思案する体の鳥、モズ(*指摘あり、ヒヨドリであった)かな。珍しくカメラを構えて寄っても飛び立たなかった。焼きそば、酢蓮、昨夜の残りのイカ大根。 
posted at 00:19:41

11時起床。レレ日和、でも今日もそこそこCm(サームイナー)。先日、注文したアコギ用のプリアンプ(ベリンガーのやっすいヤツね)が届いて、ここ数日ウクレレで試している。以前からコンタクトPUは持ってたんだけど、プリアンプがないと使い物にならないので、そのうちと思いつつ、ようやく▶ライブ用にと思ってPUを買ったんだけど、小さなウクレレからシールドがお尻から出てるさまはぼくの美意識に耐えられず、やっぱウクレレはマイクから拾うのがよろし、と思ってたんだ。でも、安いプリアンプを見つけたので衝動買いしたというわけ。それで、鳴らそうと思ったらまともなシールドがない▶どれもこれも断線していたりノイズがすごかったり。おかしいな、まともなのがあったはずなのにと思いつつ、しょうがないからウェブでシールドを注文したすぐその後で、ごていねいに布袋に入れてたまともなシールドを本棚の隅から発見。布袋に入れた記憶はほとんどない。そんなことばっかりです▶アンプから出るウクレレの音は、ピエゾのいやらしい音色をそこそこ消してくれて、まあまあなんだけど空気感に欠ける(安いからだろうけどね)。ギターはまだしもウクレレは空気感がないとなあ、と少し落胆。コンデンサーマイク欲しいなあ。でも高いんだよなあ。誰かくれないかなあ(一応言ってみる)。
posted at 14:31:30

黄昏散歩。歩いているうちにとっぷりと日が暮れた。息を止めて撮影、もう少し感度の良いデジカメ欲しい。誰かくれんかな。境川夕景&本日の空シドレミファ▶良い子はお家に帰る時間。お母さんのあったかい晩ご飯が待ってるといいね。さてとこれからぼくも秘書と晩ご飯をいただきまする。川面に映る今日という一日の歴史
posted at 19:23:02

2013年01月12日(土)
<バンザイの冬木へ歩く一直線>とは父の句(再掲)。おあつらえ向きの写真を撮ったので。鶏肉とピーマン炒め、塩鮭、卵焼き、蒟蒻ときゅうりの酢の物、茎若布
posted at 02:37:03

この男に「←注意」、本日のピーカン空シドレミファ&アルク・ホーガン▶行き交う人もまた散歩する人。犬を連れる人、走る人、自転車にまたがる人、休日午後の散歩ロードはなかなかの賑わい▶愛嬌を振りまくカモのしるべい改めアヒルのしるこ、人気者だね▶葉にあらず、これは裸木に群がる雀のシルエット。エビフライ、タコとワカメの酢の物、キャベツのサラダ、豆腐味噌汁。 
posted at 23:48:00

2013年01月13日(日)  
Facebookのアルバム「アート・ユビキタス」に写真を9枚アップロードしました
posted at 03:03:17

白い雲は青空のミルフィーユ、ってのは使ったので「青空のウナギパイ」ということにしておこう。本日の空シドレミファ。今日はこれからパラ本へ。ばたばた。
posted at 18:09:12

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