2011年8月17日水曜日

WeeklyTwitts 2011 (8.8~8.14)

2011年08月08日(月)
夕刻、郷里の特養にいる母に電話。声音は意外にしっかりしていたが、息子たちが帰ってしまった今、淋しい思いを強めていることだろう。これから母にしてあげられること、してあげねばならぬことを考えることが夏休みの宿題。鶏のフリッター、カボチャコロッケ、海草サラダ。
posted at 00:33:05

8時起床。あちらも暑かったが、こちらも朝から暑いな。非日常の時空間から帰還し、ようやく日常的フィーリングが戻ってきた感じ。さてさてさてさてさてさて、っと。
posted at 10:23:45

2011年08月09日(火)
昨夜は10時過ぎには寝オチ、爆睡8時起床。しかし、ここ数日よく眠れること。お題を与えられ瞬時に見事な(と思われる)俳句を作った夢を見たが、その俳句を何一つ覚えていない。昨夜の夕食メニューはサバの塩焼き、納豆、ゴーヤチャンプルー。今日も暑い一日になりそうだ。
posted at 09:19:35

僕はミルキーが大好きなのだが、夏場は溶けてしまうので避けていた。バッグの中に入れっぱなしで大変な事態になったことが再三ある。で、昨日、ダイソーで見つけたのが「しおミルキー」。うんまいよ。
posted at 19:26:20

2011年08月10日(水)
夜になっても暑い。昨夜はたまらずエアコンをつけて寝たが、今夜は一台の扇風機を部屋の北側から、もう一台の扇風機を西側から回し、その風の交差するところに僕はいる。二台扇風機を回してもエアコンよりは節電になるよね、かな? 鶏の唐揚げ、野菜サラダ、玉子かけご飯。
posted at 00:46:43

8時起床。朝っぱらからお天道さんぎんぎんぎらぎらと絶好調、だねえ。節電の夏日本の夏
posted at 10:10:36

♪今年の暑さは画期的なもの、毎日酷暑、猛暑、炎暑、炎の世界〜 さすがにエアコンの効いた部屋でぐーたらしておる。
posted at 15:36:20

2011年08月11日(木)
昨夜は寝オチ。結局エアコンつけっぱで7時起床。起床後エアコンは消したが既にじりじりと暑い。今日は昨日よりも暑くなると朝のラジオ。海風は高層ビルに遮られ、夥しい数のエアコンは熱風を戸外にまき散らし、容赦なきアスファルトの照り返し、ヒートアイランド首都は悲しき熱帯。
posted at 09:18:08

……たまらんな。おーい、エアコン、つけちょくれ。
posted at 09:19:48

炎天下で仕事をせねばならない方々、ホントにご苦労様。申し訳ないが、僕はエアコンつけた部屋でタラタラしております。
posted at 13:39:32

2011年08月12日(金)
昨夜も寝オチ、8時起床。今日もお天道様絶好調。だいぶガタが来た脳のメルトダウンを防ぐため、すまんがエアコン・オン。画像は「泳ぐ猫」、ターキッシュ・ヴァン。猫と一緒に泳いでみたい。
posted at 10:35:40

昨夜の夕食メニューは、メンチカツ、コールスロー。一昨夜は麻婆豆腐と、……なんだっけ? 忘れちった。
posted at 10:41:12

おそらく今後、以下の言葉はネット・メディア等で頻繁に使用されると思われるので、思いついたから先に言ってしまおう。(とりあえず)「野田でいいノダ」。「野田がいいノダ」じゃなくてさ。
posted at 10:49:26

住居家主の意向で、業者来訪、なんだか知らんが、NHK始め各BS放送、一部ケーブル放送の受信ができるようになった。もちろん無料で。しかし、震災以来、僕はちょっとマスメディア不信、特にテレビメディアはどいつもこいつもという感を抱いており、BSが見れて嬉しいという感じは特にないけれど▶まあ、しかしテレビは「貧者の娯楽」という側面はある。エラソにテレビメディアについて文句を言ったが、僕はくだらない番組、けっこう見たりします。とんねるずの「きたなシュラン」とか。昨夜の放送で見た横浜の中華屋のあんかけ天津麺、うまそうであった。
posted at 13:53:06

民放の軽佻浮薄はしょうがない。マジョリティはそういうのけっこう好きだから。嫌だったら見なきゃいい。許容できないのはNHK、言い尽くされてきたことだろうけど、受信料をあまねく取るところから、今の時代、既に大きな矛盾をはらんでいると思う。NHKはいい番組作って当たり前。
posted at 14:12:44

夜になっても蒸し暑いなあ。かつて暮らしたLAの夏は日中はめちゃくちゃ暑かったけれど、夜はとても涼しかった。それであれば夏は一番好きな季節になるのだが。
posted at 19:07:51

2011年08月13日(土)
昨夜もフルダチ君の「何様声」を聞きながら寝オチ。エアコンつけっぱ(ギルティちょっと感じるけどさ、おれ、暑がりなもんで)で8時半起床。今朝はいくぶん涼しい感じか。
posted at 09:58:07

「泥のように眠る」、英語的には「丸太のように眠る」(ビートルズ「ハードデイズ・ナイト」ね)という表現があるが、エアコンが効いた「霊安室の遺体のように眠る」と言えばあまりにも直接的な比喩だが、そんな感じ。猫並な睡眠を貪る日々▶グータラしてるわりには、このところまあよく眠れること。親父の葬儀帰省はむしろ楽しい家族旅行のような印象をもって終わったが、それなりの疲れはあったのだろう。
posted at 10:07:04

ああ、夢を見た。友人Yさんのお宅に訪問、「珍しい生き物を飼ってるんだ」と言われ、見せられたのが、まっ白な大きな猫くらいのサイズの爬虫類、とかげの類。僕はびびってその動物から逃げ回ったが、Yさんは面白がってわざとその動物を僕のそばに。よく見たら、毛を刈り込んだ白い大きな猫だった。
posted at 10:11:50

タバコを買いに行こうとしたら、いつもの場所に財布がないのに気がついた。昨日、近所のコンビニで買い物をして以来、財布を持ち歩いていなかったから、財布をそのコンビニに置き忘れた(僕はこれをちょくちょくやるのです)と、ほぼ100パーの確信を持ってそのコンビニに行ったが財布はなかった▶ほぼ100パーの確信は音を立てて崩れ、心配してくれたそのコンビニのおばさんに「もう一度、家の中を探してみます」と言い残し、家に戻りあちこち探し、ほぼ0パーの確信(ここには入れんだろ)で玄関脇の引き出しを開けたら、あった。そこに入れた記憶は皆無だが、とにかくそこに財布はあった▶僕にしては珍しくキャッシュもそこそこ入っており、各種カード類も入っている。何度か財布をなくしたとき、カード等の紛失手続きに大変苦労したので、一時は暗澹たる気持ちになったが、非常にほっとした。コンビニに財布が見つかったことを電話して、一件落着。
posted at 15:02:24

思い出したのが、父が身体の変調を来す直前の今春、父の卒寿の祝いのとき、ケアハウスの部屋で、父が「財布をどこへやったかいのお」と自分の財布を探していたこと。一緒に探してあげたら、引き出しの中にそれはあった。「ここにあるやないの」と言えば、父は「そんなとこに入れちょったか」と笑った▶そのときに、父が冷蔵庫の中に僕があげた「足袋ソックス」を入れていたこともあった。「なんで、こんなもん入れたんかねえ?」と言った父は既に病魔に冒されはじめていたのだろう。僕も気をつけねば、脳の健康。
posted at 15:14:42

父のことを書くことで供養にしようと思いつつ、迎え盆。
posted at 16:38:27

今日、オクさんは外出していたのだが、先ほど帰ってきて、僕の財布を、普段そんなところには入れない引き出しに入れたのは彼女の仕業だとわかった。いつも玄関脇の棚にぽんと置いている財布、昨日ケーブルテレビ業者が来たとき、咄嗟に手近の引き出しに入れたとのこと▶そして、それを僕に告げることを忘れていたと。今日の「財布一時紛失事件」、僕の健忘症のせいではなかった。最近、衰えを痛感する我が脳、いよいよマジにやばくなったと思ったが少し救われた。しかし、頼むよ、オクさん。
posted at 19:46:45

2011年08月14日(日)
このところ11時くらいになると泥のような睡魔が襲ってきたが、今夜は珍しく眠れない。眠れない夜は眠らないでいるのが妥当。
posted at 01:24:41

「廃船は航くかたちして盆の月」というのは父の句。海辺にうち捨てられた廃船とその上にかかるお盆の月という情景を詠んだものか。よくわからんが父は詩人でございました。今夜はフルムーンお盆となった。ブリの照り焼き、冷や奴、納豆。
posted at 02:12:42

昨夜寝たのは2時半頃。しかし8時には目が覚めた。今日もお天道様はハイテンション気味に活動か。キッスの曲でHotter Than Hellというのがあるけど、僕のHN、堀田ヘル?はそれからじゃなく、What the hell? (なんてこったい?)から。だから?をつけているわけで。
posted at 09:47:19

午後、図書館。帰省する前、借りていた本は全部返却していたので、あらたに10冊ほど借りる。図書館は貧者のオアシス。貧者っていうのは何だな、税金が有効に使われていると実感する数少ない施設のひとつ。

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