2008年4月23日水曜日

「主張と収入の和は一定である」


というのは、「金魂巻」の故・渡辺和博の言葉。文句を言わず地味に働け、ということだ。文句を言うなら貧乏は道連れ、とも。すみません、その通りだ。人生はほどほどに甘くなく、生活はそこそこに厳しい。

午前中、ここ数日作成してきた営業関係ファイルをまとめ、午後歯医者からの帰路コンビニに立ちよりメール便で発送。そのあとはプール。水中歩行30分、ジャクジー30分、水泳30分、仕上げのジャクジー30分。たっぷり全身ふやける。平日夕刻のプールは水の音もアンニュイに聞こえ、水泳もあまり集中できず、頭をプールの端に乗せ、諸々行く末考えながら、仰向けでゆっくりバタ足。プール通いもいい加減飽きてきた。


画像はウェブからの拾いもの、「今日はこれくらいにしておこう、仕事もあるし…」と水から上がるところだ。

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